米・朝直接会談 →6者協議再開なるか?
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2009/02/27 21:16 投稿番号: [41360 / 44985]
米国は外交努力をしているようで.....、
北が対応を間違うと「テロ国家再指定」「米国安全保障の阻害要因」となるかも。
>>米の北朝鮮問題担当特別代表、状況次第で訪朝も
アジア歴訪で
ワシントン(CNN)
米政府高官は26日、来週から日韓中を歴訪する北朝鮮問題担当の特別代表に任命されたボスワース元駐韓米大使が北朝鮮も訪れる希望を持っていることを明らかにした。
オバマ大統領は、状況次第で、北朝鮮との直接対話も進める姿勢を示している。クリントン国務長官は先のアジア歴訪で、北朝鮮が完全な核放棄に踏み切れば、国交正常化や朝鮮半島の平和協定に応じる用意があるとも述べていた。
特別代表の歴訪にはソン・キム6者協議担当特使も同行する。特別代表はこれまで複数回にわたって訪朝、先月も代表に任命される前、学長を務めていたタフツ大フレッチャー法律外交大学院の関係で北朝鮮を訪れている。
特別代表は今回、中国、韓国、日本の順で訪問し、6者協議の現状を話し合い、北朝鮮に対する交渉申し入れの是非などを検討。この3カ国の合意が得たならば、北朝鮮に訪朝を打診するという。
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北の担当が以前の次官補から特別代表や6カ国協議特使らに変更(格上げ)になっているから、北は様子見などしておらず必死に「恭順」「開国」の意を示さないと、今迄とは違うぞ。
これは メッセージ 41351 (humilton2007 さん)への返信です.
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