米国の東アジア担当体制が着々と.....
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2009/02/18 11:04 投稿番号: [41318 / 44985]
オバマ体制下での東アジア担当が決まりつつありますね。
ソン・キムが頭脳センターでパシリ達もやる気十分なようだ。
半島に没頭して取り込まれるなよ、白酒もホドホドにネ。(W)
中国のケツ叩け、露には油断するなよ。
>>>米の対北交渉、キャンベル氏が水面下で総指揮へ
オバマ米政権で北朝鮮の核問題に取り組む人物やその役割などの「ラインアップ」が固まりつつある。
遠からず北核担当特使に任命されるボスワース元駐韓大使や、国務次官補代理(東アジア・太平洋担当)に内定したキャンベル元国防次官補代理、そしてブッシュ政権で6カ国協議担当特使を務めた国務省のソン・キム元韓国課長が主要ポストに就き、核交渉に取り組むことになるとみられる。
ボスワース、キム氏らが公開的に北朝鮮との接触に臨むとすれば、水面下で全体的な流れを把握し、オバマ大統領など指導部との調整にあたる人がキャンベル氏だ。キャンベル氏は議会の承認が済んでいないため、まだ国務省に出勤できないが、代表を務めるシンクタンク「新米国安全保障研究所(CNAS)」で事実上、次官補としての業務を遂行しているとされる。
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クリントン女史との会談でチラとヒル坊の顔が見えた、未だ居るんだね。
そういえば、パウエルは出てこないかな。
個人的にソン・キムとパウエルが好きなんだが。
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