Re:食糧事情WFPが実踏 びっくり!今頃
投稿者: hahihuhe2007 投稿日時: 2008/09/01 18:36 投稿番号: [40754 / 44985]
一番酷いところを見せ付けられて、「こりゃぁ大変、韓国は援助を!」と思ったそうです。
総量の情報しか入手できず質の情報が無い、って「他責」にしてるけど
「じゃあ、一体今迄WFPが発表して来た情報は
「何だったの、どこから入手したの、どうやって入手したの?」と
言いたくなる。
その質の情報を実地調査・監査・検証する為、北朝鮮に長期駐在しているのではないか!と怒っております。
あはは、こんな情報で韓国を始め国連各国は食料援助をして来たんだ。
WFPに開いた口が塞がらない。
WFPの食料援助に仕事は「天災」による食用不足の人道的食料援助だろ。
努力不足・無策・無能の農業?政策国の「人災」の尻拭いではないはずだ。
そんなことしているのなら『アフリカに回せ』」である。
WFPは北朝鮮から撤退して欲しい、否、全ての国連機関は撤退して欲しい。
>>>>>WFP “北の幹部のため食糧に関する情報の獲得が困難”
ベンバリー局長 “お年寄り・妊婦・子供の食糧状況が深刻”[2008-09-01 12:10 ]
北朝鮮の役人が、北朝鮮政府が保有している食糧の総量だけに関心を持っているため、北朝鮮の食糧問題に対する質的情報の獲得が難しいと、WFP(世界食糧計画)のトニー・ベンバリーアジア担当局長が明らかにした。
現在、北朝鮮を訪問中のベンバリー局長は29日(現地時間)、アメリカの公営放送NPRとの電話インタビューで、“4年間の北朝鮮の包括的な食料事情に対する評価を最近終えた”と明らかにした。
ベンバリー局長は咸境北道ぺガム郡でのWFPの実態調査の事例を紹介しながら、“私たちは住民との対話を通じて(食糧の分配に対する)質的な情報を得ようと努力しているが、北朝鮮の役人は倉庫に今どのくらいの食糧が残っており、どれだけ分配したのかなど、量的な情報だけに関心を見せており、正確な情報を得るのは困難だ”と明らかにした。
また“ペガム郡の訪問は、国際支援団体の要員としては初めて訪問したものであり、住民も外国人を初めて見ただろう”と言い、“村には基本的にセメントブロックの建物があり、建築美は全く考慮されず、荒れてさびしくてまるで産業社会以前の段階のようだ”と説明した。
ベンバリー局長は“北朝鮮にいた間、託児所や小児科を訪問した。託児所の関係者は児童たちが多くの病を病んでいるが、その理由は両親が食糧が不足しているため、野生の植物を採ってきて茹でて食べさせるからだと説明した”と述べ、“北朝鮮の役人にもたくさん会ったが、私たちが会ったある郡の代表は、貧しい階層だけを対象にせずに、全国民を対象にした食糧支援が必要だと言った”と伝えた。
また、“特にお年寄りと妊婦、子供の食料事情は深刻で、この人たちを今後の対北支援で集中的な対象として考慮している”と付け足した。
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哀れみを刃に換えて報復する北朝鮮だ、どのような援助するにしても
相当規模の「検証団」の派遣・駐在・自由な監視旅行は必要だ。
総量の情報しか入手できず質の情報が無い、って「他責」にしてるけど
「じゃあ、一体今迄WFPが発表して来た情報は
「何だったの、どこから入手したの、どうやって入手したの?」と
言いたくなる。
その質の情報を実地調査・監査・検証する為、北朝鮮に長期駐在しているのではないか!と怒っております。
あはは、こんな情報で韓国を始め国連各国は食料援助をして来たんだ。
WFPに開いた口が塞がらない。
WFPの食料援助に仕事は「天災」による食用不足の人道的食料援助だろ。
努力不足・無策・無能の農業?政策国の「人災」の尻拭いではないはずだ。
そんなことしているのなら『アフリカに回せ』」である。
WFPは北朝鮮から撤退して欲しい、否、全ての国連機関は撤退して欲しい。
>>>>>WFP “北の幹部のため食糧に関する情報の獲得が困難”
ベンバリー局長 “お年寄り・妊婦・子供の食糧状況が深刻”[2008-09-01 12:10 ]
北朝鮮の役人が、北朝鮮政府が保有している食糧の総量だけに関心を持っているため、北朝鮮の食糧問題に対する質的情報の獲得が難しいと、WFP(世界食糧計画)のトニー・ベンバリーアジア担当局長が明らかにした。
現在、北朝鮮を訪問中のベンバリー局長は29日(現地時間)、アメリカの公営放送NPRとの電話インタビューで、“4年間の北朝鮮の包括的な食料事情に対する評価を最近終えた”と明らかにした。
ベンバリー局長は咸境北道ぺガム郡でのWFPの実態調査の事例を紹介しながら、“私たちは住民との対話を通じて(食糧の分配に対する)質的な情報を得ようと努力しているが、北朝鮮の役人は倉庫に今どのくらいの食糧が残っており、どれだけ分配したのかなど、量的な情報だけに関心を見せており、正確な情報を得るのは困難だ”と明らかにした。
また“ペガム郡の訪問は、国際支援団体の要員としては初めて訪問したものであり、住民も外国人を初めて見ただろう”と言い、“村には基本的にセメントブロックの建物があり、建築美は全く考慮されず、荒れてさびしくてまるで産業社会以前の段階のようだ”と説明した。
ベンバリー局長は“北朝鮮にいた間、託児所や小児科を訪問した。託児所の関係者は児童たちが多くの病を病んでいるが、その理由は両親が食糧が不足しているため、野生の植物を採ってきて茹でて食べさせるからだと説明した”と述べ、“北朝鮮の役人にもたくさん会ったが、私たちが会ったある郡の代表は、貧しい階層だけを対象にせずに、全国民を対象にした食糧支援が必要だと言った”と伝えた。
また、“特にお年寄りと妊婦、子供の食料事情は深刻で、この人たちを今後の対北支援で集中的な対象として考慮している”と付け足した。
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哀れみを刃に換えて報復する北朝鮮だ、どのような援助するにしても
相当規模の「検証団」の派遣・駐在・自由な監視旅行は必要だ。
これは メッセージ 40685 (hahihuhe2007 さん)への返信です.
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