Re: 米朝罵倒合戦
投稿者: keiziban211 投稿日時: 2008/08/19 18:44 投稿番号: [40714 / 44985]
米朝罵倒合戦でも、非難合戦でも何でも良いから、どんどんやってくれ、
>北朝鮮が心待ちにしていた8月11日のテロ支援国指定解除が、北朝鮮が核開発計画検証に応じないために、業を煮やした米がテロ支援国指定解除を無期延期。
>これで北朝鮮が米を罵倒、それに米が反論する形で罵倒合戦に突入。罵倒合戦は英語にスラングを除けば殆ど罵倒用語が無いために、罵倒語が圧倒的に豊富な朝鮮語を持つ北朝鮮が圧倒的な優位に立つと思われる。
>北朝鮮は罵倒合戦で優位に立てば立つほど、米に実質制裁で締め付けられると言うところまで気が付いているかどうか。
朝鮮語には韓国板でもわかる様に罵倒語が豊富だから、北朝鮮が罵倒合戦では断然優位だろう!頑張ってキムチ、ニンニク臭い罵倒語でじゃんじゃんやってくれ。
米国も一応、反応するところが大国らしくて余裕がある・・・
但し、米国は物量、情報に長けているから、軍事演習というおまけ付だ。
北朝鮮にとっては気が気ではなかろう・・・
○北朝鮮軍、米国に韓米合同演習の撤回を要求
【ソウル18日聯合】北朝鮮人民軍板門店代表部の報道官が18日に談話を通じ、乙支フリーダム・ガーディアン演習を「北朝鮮侵略戦争の演習」とみなし状況を注視すると主張するとともに、即刻中断を要求した。
談話では、米軍が北朝鮮の正当な要求を無視し乙支フリーダム・ガーディアン演習を開始したと指摘し、「米軍部の新たな戦争のシナリオにより敢行されるこの合同軍事演習は、われわれの戦略的拠点に対する侵略軍の中長距離精密打撃と迅速稼動打撃の効果を高めることに目的を置いた新たな北侵戦争の演習だ」と非難した。
また、米国と韓国の好戦勢力らが野合し、この合同演習のような北朝鮮に対する先制攻撃演習を繰り広げていることを人民軍としては手をこまねいて傍観していることはできないとし、「非核化の実現」だの何のといいながら北朝鮮を軍事的に圧殺しようと狙う米国の狡猾な術策には、断固反撃を加えると主張した。さらに、米国の執拗(しつよう)な敵対視政策に対応できる道は、戦争抑制力をあらゆる方法で強化することだけだということを教えられたと強調し「これが今日のわが軍隊の確固とした信念だ」と述べた。
北朝鮮は平壌放送を通じても、乙支フリーダム・ガーディアン演習を非難し演習の撤回を要求したが、この軍事演習が米朝関係に及ぼす影響について米国に向け論じたのみで、南北関係や韓国政府に対する言及はなく、従来とは異なる態度を示した。
○人民軍板門店代表部報道官の談話も昨年は南北関係に触れていたが、今回は核問題と対米関係からの発言だけとなっており、最近の南北関係の行き詰まり、特に北朝鮮当局が韓国当局との対話や接触を排除する方針を反映したものと分析される。
韓国は罵倒の相手にもならないらしいが、物量、経済力、援助にかけては
大国だ・・・但し、北朝鮮工作員が深く日常に溶け込んでいるから、親北勢力の策動に注意が必要だ、日本は再調査(人攫いが一人前のことを言う)の
内容、進捗状況によっては断固とした態度を取るだろう。暫らくは米朝の
非難合戦に注目したい。
>北朝鮮が心待ちにしていた8月11日のテロ支援国指定解除が、北朝鮮が核開発計画検証に応じないために、業を煮やした米がテロ支援国指定解除を無期延期。
>これで北朝鮮が米を罵倒、それに米が反論する形で罵倒合戦に突入。罵倒合戦は英語にスラングを除けば殆ど罵倒用語が無いために、罵倒語が圧倒的に豊富な朝鮮語を持つ北朝鮮が圧倒的な優位に立つと思われる。
>北朝鮮は罵倒合戦で優位に立てば立つほど、米に実質制裁で締め付けられると言うところまで気が付いているかどうか。
朝鮮語には韓国板でもわかる様に罵倒語が豊富だから、北朝鮮が罵倒合戦では断然優位だろう!頑張ってキムチ、ニンニク臭い罵倒語でじゃんじゃんやってくれ。
米国も一応、反応するところが大国らしくて余裕がある・・・
但し、米国は物量、情報に長けているから、軍事演習というおまけ付だ。
北朝鮮にとっては気が気ではなかろう・・・
○北朝鮮軍、米国に韓米合同演習の撤回を要求
【ソウル18日聯合】北朝鮮人民軍板門店代表部の報道官が18日に談話を通じ、乙支フリーダム・ガーディアン演習を「北朝鮮侵略戦争の演習」とみなし状況を注視すると主張するとともに、即刻中断を要求した。
談話では、米軍が北朝鮮の正当な要求を無視し乙支フリーダム・ガーディアン演習を開始したと指摘し、「米軍部の新たな戦争のシナリオにより敢行されるこの合同軍事演習は、われわれの戦略的拠点に対する侵略軍の中長距離精密打撃と迅速稼動打撃の効果を高めることに目的を置いた新たな北侵戦争の演習だ」と非難した。
また、米国と韓国の好戦勢力らが野合し、この合同演習のような北朝鮮に対する先制攻撃演習を繰り広げていることを人民軍としては手をこまねいて傍観していることはできないとし、「非核化の実現」だの何のといいながら北朝鮮を軍事的に圧殺しようと狙う米国の狡猾な術策には、断固反撃を加えると主張した。さらに、米国の執拗(しつよう)な敵対視政策に対応できる道は、戦争抑制力をあらゆる方法で強化することだけだということを教えられたと強調し「これが今日のわが軍隊の確固とした信念だ」と述べた。
北朝鮮は平壌放送を通じても、乙支フリーダム・ガーディアン演習を非難し演習の撤回を要求したが、この軍事演習が米朝関係に及ぼす影響について米国に向け論じたのみで、南北関係や韓国政府に対する言及はなく、従来とは異なる態度を示した。
○人民軍板門店代表部報道官の談話も昨年は南北関係に触れていたが、今回は核問題と対米関係からの発言だけとなっており、最近の南北関係の行き詰まり、特に北朝鮮当局が韓国当局との対話や接触を排除する方針を反映したものと分析される。
韓国は罵倒の相手にもならないらしいが、物量、経済力、援助にかけては
大国だ・・・但し、北朝鮮工作員が深く日常に溶け込んでいるから、親北勢力の策動に注意が必要だ、日本は再調査(人攫いが一人前のことを言う)の
内容、進捗状況によっては断固とした態度を取るだろう。暫らくは米朝の
非難合戦に注目したい。
これは メッセージ 40713 (gogai3000 さん)への返信です.
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