国境地帯に集中蔓延、麻薬汚染
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2008/08/07 10:25 投稿番号: [40698 / 44985]
麻薬取引で富裕層が発生、国内で物価高騰の原因を作っているとの情報有り。
しかし、中毒患者は増加している。
第二の清国、アヘンならぬ麻薬で滅亡か?
このところ表面上、沈静しているように見えるが根っこから腐り始めたか。
>>>8/6ディリーNK記事より抜粋;
◆ 幹部と賭博師によってヒロポンが拡散 = 北朝鮮では、麻薬を服用する人が多い地域は国境地域だ。国境地域が麻薬密売の主な拠点になり、使用者も徐々に増えるようになったという。
北朝鮮で流通している麻薬は2種類あり、植物性の阿片と化学物質であるヒロポンがある。
キムさんは“氷の密輸をする人は、質を判定するために必ず氷を吸いこまなければならない”と言い、“そのため氷の取り引きをする人たちは自然と麻薬中毒者になってしまう”と言った。
また、“個人が氷を売るためには国境地域に来なければならないので、国境地域に氷が多く集まり、中毒者も増えるようになった”と述べ、“氷は賭博師と幹部がまき散らした”と指摘した。更に、“阿片は一般の人が薬がないため沢山使い、中毒者がでた”と話した。
キムさんは“率直に話して、阿片は他の薬品と比べて治療の効果がずっとよい”と言い、“阿片は高血圧や脳出血(脳卒中)、風邪、下痢、糖尿病やその他どんな病気にもすぐ効果が見られる”と主張した。そのため、薬品が不足している北朝鮮で住民たちが沢山使うようになったという。
更に、“氷は阿片と正反対”と言い、“阿片は薬効はすぐれているが、性機能を弱めて阿片中毒者は性生活ができない一方、氷は医学的効果はあまりないが、その代わりに興奮剤と疲労回復の効果があり、性興奮剤として沢山使われている”と伝えた。
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本当に薬効が有るなら等に各国が使用している。
自国民に奨励?しているとは末期症状。
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