精鋭警備隊単独で即応か、その時指導者は?
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2008/07/16 07:24 投稿番号: [40657 / 44985]
南では「精鋭部隊だ、しかし単独では即応(民間人射殺)は出来ない。
末端兵隊さんの警備業務の範疇ではない」と力んで言ってます。
謎が謎を呼ぶ閉鎖国家内での殺人事件、夏の夜の怪談話だ。
射殺された方の冥福を祈ります。
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だが、“韓国の観光客が境界を初めて越えたわけでもなく、これまでこうしたことが数回あったが、北朝鮮軍が銃撃を加えたことは一度もなかった”と述べ、“韓国の観光客に向けて空砲弾を省略して実弾を射撃したのが事実ならば、緻密に計画された事件である可能性が非常に高い”と語った。
チュ会長は更に、“北朝鮮の一般の歩兵部隊の軍人には、民間人を照準射撃する勤務守則がなく、南北間の政治問題になることが明らかな‘韓国の民間人に対する銃撃’の可否を、単独で判断する水準でもない”と強調した。
実際に、5月にも忠北道庁の職員であるAさんが、事務官教育課程の一環で金剛山観光地を旅行し、北朝鮮軍の警戒所に抑留されたが、事故はなかった。Aさんは午前5時30分頃、オンジョン閣に向かってジョギングをしていた時、北朝鮮の警戒所に30分間抑留されたが、当時Aさんを連行した北朝鮮の哨兵は2人で、鉄砲を持っていたが呼笛を吹いてAさんを制止した。
チュ会長はパクさんが胸と臀部を正確に撃たれたことについて、“AK47小銃でそのように命中させるには、最低100メートル以内の距離で特急(注;特級の誤?)の射手だけが命中させることができる”と言い、“射撃の技術も北朝鮮軍の一般歩兵のレベルを越えている”と語った。チュ会長の話から、北側の説明とは異なり、近い距離での銃撃の可能性も排除できない。
チュ会長はまた、“もし北朝鮮が特定の政治的な目的で韓国の民間人に対する逮捕や拘禁、処刑などが必要であったならば、金剛山観光地が最適の場所だったはず”と言い、“金剛山観光地には思想的・技術的に北朝鮮最高の精鋭軍人が布陣しており、韓国の観光客は無防備状態にさらされているため”と指摘した。
一方、北朝鮮の江原道地域の00軍団に勤務し、2005年に韓国に入国したイ・ミョンホ(仮名)前上佐(中佐級)は、“北朝鮮軍の特性上、韓国の観光客に対する射撃の可否を境界の哨兵が決定するというのはあり得ない”と言い切った。
イ氏は“金剛山警備隊は、各警戒所と部隊の状況室が直通電話でつながれている”と述べ、“韓国の観光客に対する射撃の可否は、軍団長級の指揮官も単独で決めることができない”と指摘した。
更に、“北朝鮮では金剛山に出入りする韓国の人の存在自体が非常に重要な‘政治的問題’”と言い、“韓国では‘北朝鮮軍部’だの、‘強硬派’だのと言葉は多いが、これはただ金正日だけが決定することができる”と述べた。
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通常、逮捕・抑留止まりだろう。
北のメッセージにはトンデモナイものが有るね。
PS:
防犯カメラ作動せずと報じられたが故障かな、ぜひ日本製を購入して欲しい。日本の自家発電機にも良いものが有る。
再開されたとしても「防弾ベスト」は観光旅行必需品だろう、レンタル業でも始めるか。
時速10キロ近くで砂地を歩く韓国婦人、五輪の競歩に出て欲しかった。
末端兵隊さんの警備業務の範疇ではない」と力んで言ってます。
謎が謎を呼ぶ閉鎖国家内での殺人事件、夏の夜の怪談話だ。
射殺された方の冥福を祈ります。
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だが、“韓国の観光客が境界を初めて越えたわけでもなく、これまでこうしたことが数回あったが、北朝鮮軍が銃撃を加えたことは一度もなかった”と述べ、“韓国の観光客に向けて空砲弾を省略して実弾を射撃したのが事実ならば、緻密に計画された事件である可能性が非常に高い”と語った。
チュ会長は更に、“北朝鮮の一般の歩兵部隊の軍人には、民間人を照準射撃する勤務守則がなく、南北間の政治問題になることが明らかな‘韓国の民間人に対する銃撃’の可否を、単独で判断する水準でもない”と強調した。
実際に、5月にも忠北道庁の職員であるAさんが、事務官教育課程の一環で金剛山観光地を旅行し、北朝鮮軍の警戒所に抑留されたが、事故はなかった。Aさんは午前5時30分頃、オンジョン閣に向かってジョギングをしていた時、北朝鮮の警戒所に30分間抑留されたが、当時Aさんを連行した北朝鮮の哨兵は2人で、鉄砲を持っていたが呼笛を吹いてAさんを制止した。
チュ会長はパクさんが胸と臀部を正確に撃たれたことについて、“AK47小銃でそのように命中させるには、最低100メートル以内の距離で特急(注;特級の誤?)の射手だけが命中させることができる”と言い、“射撃の技術も北朝鮮軍の一般歩兵のレベルを越えている”と語った。チュ会長の話から、北側の説明とは異なり、近い距離での銃撃の可能性も排除できない。
チュ会長はまた、“もし北朝鮮が特定の政治的な目的で韓国の民間人に対する逮捕や拘禁、処刑などが必要であったならば、金剛山観光地が最適の場所だったはず”と言い、“金剛山観光地には思想的・技術的に北朝鮮最高の精鋭軍人が布陣しており、韓国の観光客は無防備状態にさらされているため”と指摘した。
一方、北朝鮮の江原道地域の00軍団に勤務し、2005年に韓国に入国したイ・ミョンホ(仮名)前上佐(中佐級)は、“北朝鮮軍の特性上、韓国の観光客に対する射撃の可否を境界の哨兵が決定するというのはあり得ない”と言い切った。
イ氏は“金剛山警備隊は、各警戒所と部隊の状況室が直通電話でつながれている”と述べ、“韓国の観光客に対する射撃の可否は、軍団長級の指揮官も単独で決めることができない”と指摘した。
更に、“北朝鮮では金剛山に出入りする韓国の人の存在自体が非常に重要な‘政治的問題’”と言い、“韓国では‘北朝鮮軍部’だの、‘強硬派’だのと言葉は多いが、これはただ金正日だけが決定することができる”と述べた。
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通常、逮捕・抑留止まりだろう。
北のメッセージにはトンデモナイものが有るね。
PS:
防犯カメラ作動せずと報じられたが故障かな、ぜひ日本製を購入して欲しい。日本の自家発電機にも良いものが有る。
再開されたとしても「防弾ベスト」は観光旅行必需品だろう、レンタル業でも始めるか。
時速10キロ近くで砂地を歩く韓国婦人、五輪の競歩に出て欲しかった。
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