Re: 米国の北朝鮮自由週間で
投稿者: hahihuhe2007 投稿日時: 2008/05/03 10:08 投稿番号: [40499 / 44985]
収容所で生まれ、21年間生活し、脱出・脱北した人の
アピールが米国で有った。
ガソリン価格やローンの後始末に奔走している米国人には
信じられないだろうね。
その隣の中国ではしゃあしゃあと平和の祭典オリンピックが開催される.....。
>>>>>(一部抜粋)
北朝鮮の政治犯収容所の'完全統制区域'を出た初めての脱北者、シン・ドンヒョクさんが1日(現地時間)、米上院議員会館の前で“国際社会で北朝鮮の政治犯収容所を無くすために力を合わせてほしい”と訴えた。
シンさんはこの日、‘北朝鮮自由週間’の一環として開かれた記者会見で、“昨日、ホロコースト(ナチスの大虐殺)博物館に行って来た。21世紀の現在も、北朝鮮にはナチスの収容所が存在している”と語った。
シンさんは完全統制区域であるケチョンの第14号管理所で、収監者の夫婦の息子として生まれて22年間そこで暮らし、2005年に劇的に脱出、2006年に韓国に入国した。去年の10月には手記も出版し、収容所の残酷な人権弾圧の実態を暴露した。
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コキントーの晩餐会に招かれたの招かれないの、
パンダを貰いたいの、
五輪開会式に天皇陛下を出席してほしいの、と
ノーテンキな日本だが。
8月の五輪後、どうするのかね、どうもなんないね。
拉致問題進展無し、農薬入りギョーザ事件迷宮入り。
これは メッセージ 40487 (hahihuhe2007 さん)への返信です.
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