中国が金バカ王朝崩壊の引き金を引く?
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2008/05/01 18:41 投稿番号: [40493 / 44985]
瀋陽からの情報で、北朝鮮の食糧危機は、中国の輸出規制が大きな要因だという。
「北朝鮮側から「いくらでも出すので食糧を確保してほしい」との依頼を受けたが、中国で物量を確保するのは困難で、第三国を通じた食糧輸入ができるか打診している状況だという。」と言うが、偽札じゃ御免蒙ると言うことなのか、オリンピックを成功させるために西側の北朝鮮制裁に協力の心算なのか、「中国が金バカ王朝に見切りをつけたと言うことなのか?
この記事は「北京の外交消息筋は「北朝鮮政府はこれまで中国政府に公式に食糧援助を要請していないものと承知している」とした上で、核申告問題が円満に解決し、6カ国協議が再開すれば国際社会の食糧援助が開始され、北朝鮮の食糧難もある程度緩和されるのではないかとの見通しを示している。」と言うことで締めくくられているが。
個人的な見解では、北朝鮮は極貧民の2割や3割が餓死しても、むしろそれを利用して締め付け体制の強化を図り、金バカ王朝は生き残ると思う。
世界中の殆どの国では、これだけ困窮状態になれば、改革だの一揆だの革命だのと言うことになるが、北朝鮮の困窮状態から無縁の飽食の世界に安住している在日を見れば判るとおり、北朝鮮・在日朝鮮人世界では「改革だの一揆だの革命だの」と言うことが絶対に起きない不思議な民族。
金日成が豪語した通り、人民(貧民)の2割や3割が餓死しても体制維持に影響は無いと言うのを実行してもらいましょう。
>北朝鮮の食糧難現実化の兆し、中国の輸出制限が影響
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080422-00000030-yonh-kr
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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