火病とは予測不可能・・・・・
投稿者: martan06 投稿日時: 2008/03/31 20:11 投稿番号: [40367 / 44985]
朝鮮半島から朗報!??が続々と届いています。
「百戦百敗、屑鉄の零(0)将。金正日様」も、『もはや、これまで!』と
ヤケのヤンパチ「屁の海作戦」を火病決断しても良い頃合に入ってきたのでは!
●火病の考えることは、予測不可能・・・・・何が起きても慌てないで、高みの見物。
それにしても、日本攪乱部隊の「柳や河」あたりは、情報が完全に途絶したらしく
いまだに、テロ指定解除近しとか不審船とかの 念仏三昧・・・・・・・
『彼らの口から、屁の海ミサイル発射脅迫情報が聞きたいものだが』・・屁屁屁
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【北朝鮮機の境界線接近頻発 韓国新政権発足後と報道】 2008.3.31
北朝鮮の戦闘機が軍事境界線近くまで南下し韓国軍の戦闘機が緊急発進。
南西部の黄海道に駐屯中の代表的な機械化部隊が、南方へ移動している。
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北朝鮮が韓国に対し脅威的態度をとり続けている。一昨日は金泰栄合同参謀議長の
国会発言を問題視した。「北朝鮮が核兵器で攻撃する場合、どう対処するのか」と
いう質問に「作動しないように核基地を打撃する」と答えた。仮想質疑に対する
一般的な軍事措置概念を説明したのだ。しかし北朝鮮はこれを“先制打撃暴言”と
一方的に規定して南側に発言の取消と謝罪を要求し、南側当局者の北朝鮮入国を遮
断すると警告した。 緊張と対決局面を造成することで韓国側社会を不安にさせると
いうものだ。同時に保守陣営と太陽論者の間の対立の拡散も狙ったはずだ。またNY
フィルの招請などで米国には融和のジェスチャーを送り、南側には強硬に出ることで
韓米対立も狙ったのかもしれない。 ●しかしこれは非常に甘い判断に違いない。
大部分の韓国側国民は過去10年間の対北政策を通じて習得した「学習効果」がある。
それは「北朝鮮を宥めて支援を拡大すれば、いつかは南北関係が本当に安定する」と
いう主張に信頼を置けないということだ。特に北朝鮮の核実験はこうした学習効果を
極大化した。李政府の誕生にはこのように誤った対北政策を変えなければならないと
いう国民的要望が反映された側面がある。だが北朝鮮は対北政策に対する南の変化が
持つ意味を忘却し「脅迫」という汚い手法にばかり頼るので、もどかしいばかりだ。
中や米との関係を見ても同じだ。金正日総書記は今月初め、平壌駐在中国大使館を
訪問した。中との関係をより円満にしようという意図であるとみられる。だが中国が
国家的力を集中させる北京五輪まであと数カ月だ。それにもかかわらず半島の緊張を
激化させ、何をどうしようというのか。米との関係改善も諦めたものと捉えられる。
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やっぱり 屁の海だ (Nostradamus-JP)
(4月5日、4月14日、4月23日、5月2日、5月10日、5月19日)
だいたい、↑こんなサイクルで、良からぬ事をヤラカスことだろう。この前は
中国大使館に呼び出されて、『オリンピック前には騒ぎを起こすな!』と、釘を
さされたが、もはや、崩壊寸前ともなれば、「そんなの関係ナイ!」とばかりに
メチャクチャやるんだろう。(しょせん ノータリンとは、そんなものである)
「百戦百敗、屑鉄の零(0)将。金正日様」も、『もはや、これまで!』と
ヤケのヤンパチ「屁の海作戦」を火病決断しても良い頃合に入ってきたのでは!
●火病の考えることは、予測不可能・・・・・何が起きても慌てないで、高みの見物。
それにしても、日本攪乱部隊の「柳や河」あたりは、情報が完全に途絶したらしく
いまだに、テロ指定解除近しとか不審船とかの 念仏三昧・・・・・・・
『彼らの口から、屁の海ミサイル発射脅迫情報が聞きたいものだが』・・屁屁屁
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【北朝鮮機の境界線接近頻発 韓国新政権発足後と報道】 2008.3.31
北朝鮮の戦闘機が軍事境界線近くまで南下し韓国軍の戦闘機が緊急発進。
南西部の黄海道に駐屯中の代表的な機械化部隊が、南方へ移動している。
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北朝鮮が韓国に対し脅威的態度をとり続けている。一昨日は金泰栄合同参謀議長の
国会発言を問題視した。「北朝鮮が核兵器で攻撃する場合、どう対処するのか」と
いう質問に「作動しないように核基地を打撃する」と答えた。仮想質疑に対する
一般的な軍事措置概念を説明したのだ。しかし北朝鮮はこれを“先制打撃暴言”と
一方的に規定して南側に発言の取消と謝罪を要求し、南側当局者の北朝鮮入国を遮
断すると警告した。 緊張と対決局面を造成することで韓国側社会を不安にさせると
いうものだ。同時に保守陣営と太陽論者の間の対立の拡散も狙ったはずだ。またNY
フィルの招請などで米国には融和のジェスチャーを送り、南側には強硬に出ることで
韓米対立も狙ったのかもしれない。 ●しかしこれは非常に甘い判断に違いない。
大部分の韓国側国民は過去10年間の対北政策を通じて習得した「学習効果」がある。
それは「北朝鮮を宥めて支援を拡大すれば、いつかは南北関係が本当に安定する」と
いう主張に信頼を置けないということだ。特に北朝鮮の核実験はこうした学習効果を
極大化した。李政府の誕生にはこのように誤った対北政策を変えなければならないと
いう国民的要望が反映された側面がある。だが北朝鮮は対北政策に対する南の変化が
持つ意味を忘却し「脅迫」という汚い手法にばかり頼るので、もどかしいばかりだ。
中や米との関係を見ても同じだ。金正日総書記は今月初め、平壌駐在中国大使館を
訪問した。中との関係をより円満にしようという意図であるとみられる。だが中国が
国家的力を集中させる北京五輪まであと数カ月だ。それにもかかわらず半島の緊張を
激化させ、何をどうしようというのか。米との関係改善も諦めたものと捉えられる。
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やっぱり 屁の海だ (Nostradamus-JP)
(4月5日、4月14日、4月23日、5月2日、5月10日、5月19日)
だいたい、↑こんなサイクルで、良からぬ事をヤラカスことだろう。この前は
中国大使館に呼び出されて、『オリンピック前には騒ぎを起こすな!』と、釘を
さされたが、もはや、崩壊寸前ともなれば、「そんなの関係ナイ!」とばかりに
メチャクチャやるんだろう。(しょせん ノータリンとは、そんなものである)
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