Re: バン国連事務総長の出番だ
投稿者: keiziban211 投稿日時: 2008/03/09 20:53 投稿番号: [40237 / 44985]
>春になり種まき準備は出来ず、縮小均衡に気付かない指導者は
国富漁り・収奪に余念が無い。
国家資源を蚕食し尽した結果、残るは荒野のみ。
>中国から栄養補給されている「寝たきり老人」の如く思えてきた。
枯れ木は何時倒木するのか、終わりの始まり。
春になり種まき準備はどうする?例年だと2月から韓国の支援で肥料、農業資材の数量、搬入計画、実施が行われ、4〜6月の農繁期に対応している。
今年はどうしている?10年間の太陽政策終焉に北の指導部は手は打っているか。強盛大国は栄養補給の末、枯れ木大国になる。
>4月、新たに動こうにも動けない。
・・・・・・・・・・・・・中略・・・・・・・・・・・・・・
○情勢をうかがっていたが、本格的な攻めに転じたわけだ。だが、北朝鮮の取り組みに、頭を悩ませたこん跡もある。「高額をつぎこんで用意した手段」「あらゆる抑制力」という表現が代表的だ。核を対応のカードにできるという余地を残したものの、核を明示しなかった。南北関係の破局を望まないというメッセージと受けとめられる。
○北朝鮮が談話の度を調整し、李大統領を直接非難せずにいることには、2つの意図があるように思える。第一は食糧難と経済難だ。北朝鮮にとって、韓国が行う人道レベルの支援は必要だ。東国(トングク)大学・高有煥(コ・ユファン)教授は「世界の穀物価格が上昇しつづけており、北朝鮮が06年に踏み切った核実験で、国際社会から制裁を受けている状況で、強く対応するのは容易ではないはずだ」と話す。全面対決をするには、あまりにも守勢的局面にあるということだ。
○第二に、新政権をさらにうかがいたいという意図も感知される。李明博政府の北朝鮮関連政策がまだ具体化されていない上、来月の統一地方選までは新政府が北朝鮮問題で柔軟性を発揮できる余地が少ないと判断したかもしれない。地方選の直後に予定されている李大統領の訪米、訪日を見守る必要もある。
○新政権の北朝鮮関連政策は、米国、日本との首脳会談を経て具体化する可能性が高いからだ。金正日(キム・ジョンイル)国防委員長が1日、党・政界・軍の実力者らとともに、平壌(ピョンヤン)の中国大使館を訪れたことには、韓日米首脳会談を念頭に置いた側面もある。李明博政府発足以降の南北関係は4月下旬がすぎてこそ、アウトラインが明らかになりそうだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
穀物の国際価格が高騰している。外貨があれば、輸入も出来るが、柳四郎さんの説、情報によると、北朝鮮の貿易高は5000億円で、つまり50億ドルらしい。こんなもの、何の役に立つか、一国の経済規模としてはバカ馬鹿しい
くて話にもならん。
2007年日本貿易高(単位千ドル)・・・日本の貿易統計jetro.go.jp
輸出712,810,095
輸入620,933,739
収支91876356
つまり日本の昨年の貿易高(輸出入)は1兆3000億ドル強=150兆円になる。
北朝鮮は5000億円だから、1/3000程度、規模は0.3%である。これは数字的には誤差範囲のもの、北朝鮮の国力は考えられないほど劣悪、アフリカ最貧国に並ぶ程度のもの。
核だ、ミサイル200基だと威嚇しているが、実態を見極めれば、日本は脅迫に怯むことはない。柳四郎さんこと糞四郎さん、バカ朝鮮国家どうします?・・・
国富漁り・収奪に余念が無い。
国家資源を蚕食し尽した結果、残るは荒野のみ。
>中国から栄養補給されている「寝たきり老人」の如く思えてきた。
枯れ木は何時倒木するのか、終わりの始まり。
春になり種まき準備はどうする?例年だと2月から韓国の支援で肥料、農業資材の数量、搬入計画、実施が行われ、4〜6月の農繁期に対応している。
今年はどうしている?10年間の太陽政策終焉に北の指導部は手は打っているか。強盛大国は栄養補給の末、枯れ木大国になる。
>4月、新たに動こうにも動けない。
・・・・・・・・・・・・・中略・・・・・・・・・・・・・・
○情勢をうかがっていたが、本格的な攻めに転じたわけだ。だが、北朝鮮の取り組みに、頭を悩ませたこん跡もある。「高額をつぎこんで用意した手段」「あらゆる抑制力」という表現が代表的だ。核を対応のカードにできるという余地を残したものの、核を明示しなかった。南北関係の破局を望まないというメッセージと受けとめられる。
○北朝鮮が談話の度を調整し、李大統領を直接非難せずにいることには、2つの意図があるように思える。第一は食糧難と経済難だ。北朝鮮にとって、韓国が行う人道レベルの支援は必要だ。東国(トングク)大学・高有煥(コ・ユファン)教授は「世界の穀物価格が上昇しつづけており、北朝鮮が06年に踏み切った核実験で、国際社会から制裁を受けている状況で、強く対応するのは容易ではないはずだ」と話す。全面対決をするには、あまりにも守勢的局面にあるということだ。
○第二に、新政権をさらにうかがいたいという意図も感知される。李明博政府の北朝鮮関連政策がまだ具体化されていない上、来月の統一地方選までは新政府が北朝鮮問題で柔軟性を発揮できる余地が少ないと判断したかもしれない。地方選の直後に予定されている李大統領の訪米、訪日を見守る必要もある。
○新政権の北朝鮮関連政策は、米国、日本との首脳会談を経て具体化する可能性が高いからだ。金正日(キム・ジョンイル)国防委員長が1日、党・政界・軍の実力者らとともに、平壌(ピョンヤン)の中国大使館を訪れたことには、韓日米首脳会談を念頭に置いた側面もある。李明博政府発足以降の南北関係は4月下旬がすぎてこそ、アウトラインが明らかになりそうだ。
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穀物の国際価格が高騰している。外貨があれば、輸入も出来るが、柳四郎さんの説、情報によると、北朝鮮の貿易高は5000億円で、つまり50億ドルらしい。こんなもの、何の役に立つか、一国の経済規模としてはバカ馬鹿しい
くて話にもならん。
2007年日本貿易高(単位千ドル)・・・日本の貿易統計jetro.go.jp
輸出712,810,095
輸入620,933,739
収支91876356
つまり日本の昨年の貿易高(輸出入)は1兆3000億ドル強=150兆円になる。
北朝鮮は5000億円だから、1/3000程度、規模は0.3%である。これは数字的には誤差範囲のもの、北朝鮮の国力は考えられないほど劣悪、アフリカ最貧国に並ぶ程度のもの。
核だ、ミサイル200基だと威嚇しているが、実態を見極めれば、日本は脅迫に怯むことはない。柳四郎さんこと糞四郎さん、バカ朝鮮国家どうします?・・・
これは メッセージ 40235 (hahihuhe2007 さん)への返信です.
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