米朝対立に逆戻り?
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2008/01/18 20:45 投稿番号: [40020 / 44985]
今冬は金正日と北朝鮮極貧民に取って特別厳しい冬になりそう。
>北の核放棄、可能性低い=中韓の対応を批判−米高官
1月18日9時0分配信 時事通信
【ワシントン17日時事】米政府のレフコウィッツ北朝鮮人権問題担当特使は17日、ワシントン市内で講演し、北朝鮮がブッシュ政権の任期が切れる2009年1月までに核を放棄する可能性は低いとの見通しを明らかにした。
また、「中国と韓国は北朝鮮に十分な圧力を掛けることを渋ってきた」と両国の対応を批判。韓国の李明博次期政権に対して、北朝鮮の人権問題を積極的に取り上げるなど、より強い姿勢で臨むよう呼び掛けた。
レフコウィッツ特使は核問題に関する6カ国協議の交渉当事者ではないが、この日の発言は、北朝鮮の核計画申告問題をめぐって同協議がこう着状態に陥る中、朝鮮半島の非核化実現に悲観的な見方がブッシュ政権内で強まっていることを示している。
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