Re: 中国産食糧への国際品質検査?
投稿者: itsudemokouhei2007 投稿日時: 2008/01/16 18:44 投稿番号: [40008 / 44985]
「SGSの検査」というと
輸出書類と現品のつき合わせが主だったと記憶する(小生の誤解ならゴメン)。
つまり「員数チエック」「書類表示内容と現物の照らし合わせ」が主では
ないか。
だから、
①「数をごまかせない」
書類に『中古自転車が100台』と記載が有るのを、
トラック上の現物が『100台』と第三者機関SGS職員がチェックする。
②「通関書類にウソを書けない」
書類に『乾燥とうもろこしの茎』と記載が有るのを、
袋をサンプリング開封検査し、とうもろこしの茎でなく『わら束』などでは
ないと開封チェックする。
今まで、中共のインチキ輸出業者に散々ホゾを噛まされたんでしょうね。
「貧すれば踏んづけられる」「貧乏はしたくねぇ」です。
あとは日本でも大昔あったように石炭ガラ輸出事件。
「袋開けたら石ころニダ、騙されたよ。
物々交換のアサリ・キムチ返せ。」という事件が多々有って?役人も
「掴まされて」おりチェック出来ない。
貴重なドル(スーパーNでないんだろうね)を払ってSGSに検査を
頼むんだろうね。
中共商人もなかなかやります、
露の白熊も奴隷として木材伐採に使役しています。
各国が残り少ない北の資源を蚕食している。
宮廷経済ではチエック・取締り出来ない。
『上が正さなければ、下々これに倣う。』
これは メッセージ 40004 (gogai3000 さん)への返信です.
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