厄難本番の11月を迎える北朝鮮
投稿者: martan06 投稿日時: 2007/10/29 06:25 投稿番号: [39751 / 44985]
ヒル・キム Note の誤算は
●日本から1円もサギれなかったことである。
ベルリンで書かれた「ヒル・キムノート」の主旨は、
『見せ掛けの米朝合意によって、日本を焦らせ、誑し込み、巨額の援助を引き出す』目的だった。
◆幸いにも「日本は蚊帳の外作戦」のおかげで、『ヒル・キム詐欺ノート』の魔手から逃れた。
(日本は、今後も北朝鮮(朝鮮半島)には、ビタ一文
注ぎ込んではならない)
◆核無能・・・云々にも、「日本は不参加」で良い。
シリアの原子炉が、忽然と姿を消し、トラクターで整地されたように・・・・(証拠隠滅)
北朝鮮の「寧辺の原子炉」も爆撃して、トラクターで整地すれば、いとも簡単に済むことだろう。
IAEAだって、査察の必要もなくなる。(どうせ、あの国は、「そんなもの(方法)でイイのだ」)
◎とにかく、『金正日』延命では、何事も解決することはない。
まもなく
厄難本番の11月を迎える北朝鮮・・・いかに
偽札、麻薬、核輸出・・・すべての基幹産業は休止中
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