Re:世界の笑い者(北朝鮮に投資する国)
投稿者: martan06 投稿日時: 2007/10/17 17:40 投稿番号: [39728 / 44985]
【金になる物は総て売り払った北朝鮮】
「原子炉の図面から核物質のはてまで、シリアに売っぱらってしまった」との情報まで
飛び交っている。基本的にサギ師国家だから「必ずサギられて泣くだけ」(絶交が最善)
----------------------------------------------------------
◆北朝鮮(朝鮮民族)とは、金になる物なら地下資源から港湾まで総て売りつくすし、
ウソやサギまでも利用して、いつの間にか、金に換えてしまう。恐ろしいド根性ぶりだ。
(したがって、朝鮮民族とは絶対に口をきいて(交渉)はならないと痛感する)
①【北朝鮮技術移転原子炉が標的か シリア空爆で米紙報道】 07年10月16日
http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200710150342.html
②【「核保有国詐称サギ」がバレる恐れも出てきた】
北朝鮮は、昨年来「核保有国詐称(核持ったと自称)サギ」が、バレないかとの恐れを
抱きつつ、一連の「100万トンエネルギー詐取」と「テロ支援国指定解除」の交渉を
進めてきた。が、イスラエルに、シリアから「北朝鮮製の核物質を奪取」された。との
情報がながされてから・・・・「核保有国詐称サギ」の破綻に警戒を強めているようだ。
●なにしろ、おばさんアナウンサーが「実験成功」と放送し。平壌市内に「赤い横断幕」を
張り出しただけの・・・・自称:『核保有大国』だ。他に、なんにも証拠が無い(サギ)
==================================================================
③【核問題:北朝鮮、豊溪里核実験場の警戒強化】
北朝鮮は昨年10月に豊溪里で核実験を行った??が、最近その周辺に鉄条網が設置され、
警戒要員も増えており、韓米の情報当局が注視している。韓米情報当局は、「外部から
昨年の核実験を分析するため同地域の土壌を採取しようとの試みなどががあった場合、
これを防ぐため北朝鮮側が警戒を強めているもの」とみている。
http://www.chosunonline.com/article/20071015000018
「原子炉の図面から核物質のはてまで、シリアに売っぱらってしまった」との情報まで
飛び交っている。基本的にサギ師国家だから「必ずサギられて泣くだけ」(絶交が最善)
----------------------------------------------------------
◆北朝鮮(朝鮮民族)とは、金になる物なら地下資源から港湾まで総て売りつくすし、
ウソやサギまでも利用して、いつの間にか、金に換えてしまう。恐ろしいド根性ぶりだ。
(したがって、朝鮮民族とは絶対に口をきいて(交渉)はならないと痛感する)
①【北朝鮮技術移転原子炉が標的か シリア空爆で米紙報道】 07年10月16日
http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200710150342.html
②【「核保有国詐称サギ」がバレる恐れも出てきた】
北朝鮮は、昨年来「核保有国詐称(核持ったと自称)サギ」が、バレないかとの恐れを
抱きつつ、一連の「100万トンエネルギー詐取」と「テロ支援国指定解除」の交渉を
進めてきた。が、イスラエルに、シリアから「北朝鮮製の核物質を奪取」された。との
情報がながされてから・・・・「核保有国詐称サギ」の破綻に警戒を強めているようだ。
●なにしろ、おばさんアナウンサーが「実験成功」と放送し。平壌市内に「赤い横断幕」を
張り出しただけの・・・・自称:『核保有大国』だ。他に、なんにも証拠が無い(サギ)
==================================================================
③【核問題:北朝鮮、豊溪里核実験場の警戒強化】
北朝鮮は昨年10月に豊溪里で核実験を行った??が、最近その周辺に鉄条網が設置され、
警戒要員も増えており、韓米の情報当局が注視している。韓米情報当局は、「外部から
昨年の核実験を分析するため同地域の土壌を採取しようとの試みなどががあった場合、
これを防ぐため北朝鮮側が警戒を強めているもの」とみている。
http://www.chosunonline.com/article/20071015000018
これは メッセージ 39727 (godgivemeyourpower さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/39728.html