北朝鮮とミャンマー
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2007/09/29 11:48 投稿番号: [39669 / 44985]
ミャンマーの軍隊が映像ジャーナリスト:長井健司を狙い撃ちして殺したが、これは最近国交を回復した北朝鮮仕込の様な気もする。
ミャンマーは本来仏教国で、ヤタラ人殺しをやることを好まない。
その証拠に軍事政権にとって、最大の政敵のシンボルであるアウン・サン・スー・チー氏を殺さないで生かしている。
ミャンマーは僧侶を筆頭に10万人規模の政府に対する抗議デモ。方や北朝鮮は10万員にのぼるアリラン祭りとか言う金バカ王朝翼賛バカ踊り。
両国共に永年にわたり支那の属国で、短期間他の国の植民地になって、日本のお陰で独立。その後共産主義を標榜する軍事独裁国家をやったために、世界に誇る極貧国に没落と言う点では大変良く似ている。
ミャンマーの方が、僧侶と言う知識階級がいて、民主化運動指導者:アウン・サン・スー・チーさんがいるので、その内に民主化するように思う。比べてみると、北朝鮮には金正日一族とそれの翼賛組織以外には何も無いので、お先真っ暗けの暗闇。
>長井さん銃撃で高村外相が抗議
ミャンマー外相、謝罪
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/87329/
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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