Re: 図々しい朝鮮 (受け取り拒否)
投稿者: martan06 投稿日時: 2007/09/07 06:27 投稿番号: [39535 / 44985]
①「珍(人)道的(支援物資運搬船寄港)」の要望書はつっ返されました。
②シーファー大使は困惑
【北は拉致問題で前向き対応を = 特措法延長問題でも警告】
米国のシーファー駐日大使は6日、ワシントン市内で講演し、北朝鮮による日本人拉致問題について
「米政府は北朝鮮に対し何らかの対応をしなければならないと強調してきた」と述べた。
一方、11月に期限切れとなるテロ特措法の延長問題では、補給が停止すれば支障が生じると困惑しているとか
-------------------------------------------------------------------------------- --
「厄難を迎えた時は、真面目に対処しなければ身をあやまる」と、幾度も警告をしていた積りでいたが
現在、厄難のただ中にある朝鮮半島の、「北朝鮮」は、またまた、対処方法を誤った様子である。
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◆「日本の動きが最後の頼みの綱」の北朝鮮は、itukakouhei555、riyushiro3987、河信基、tachstone までも
総動員して、「日朝国交正常化作業部会で、日本から過去の清算を勝ち取る」との妄想を抱いて臨んできた。
・本国からは支援情報?として 『明日にでも、米国がテロ支援国指定を解除するかの如きガセ情報』に加え
●日本での「朝鮮総連=スパイ組織=拉致」に備えた予防線情報として?(「スパイ逮捕、SONY機材で」?)
・Kの法則に嵌りこんだアメリカはアメリカで
●下院では、旧日本軍従軍慰安婦問題での対日謝罪要求決議による悪影響への「埋め合わせ工作」をしたり。
◎何しろ、朝鮮半島は、「7月から12月まで 厄難期間である」・・・フンドシは向こうから外れてしまう。
BDAの時も北朝鮮は「解除を約束した、した」と百篇も言って、結局は・・ロシア横取り・・で失敗してから
BDAの「B」の字も言わなくなったが・・・「テロ支援国指定の解除」に 最後の望みを託している北朝鮮が
・・『テロ支援国指定の解除』の旗を降ろすのは・・何時だろうか?
◆北朝鮮という国(民族)は、「一致せずとも一致」であり、「進まんのに進んだ」と言い張る民族である。
今回も「BDA解除を約束」と同様に「テロ支援国指定解除 = 米国が合意」と言い張りつつ、失敗に邁進中である。
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今や、完全に「Kの法則に取り込まれたアメリカ」も大変だ。(北も米も日本を見誤っている)
「テロ支援国家指定から外してやれば」との幻想を抱いたが為、日本にさえ「テロ特措法」の意義を失わせてしまった。
差し当たり、国会でモタモタして「テロ特措法」が期限切れとなってからアメリカの反応を探っても良い程度だ。
安倍内閣は、法律を延長出来なかったのは「ムニャムニャ」・・・・と涼しい顔をしていれば良い
◎ついでに、テロ支援国指定解除も「お好きにどうぞ」・・・と、12月までは「寝ていても困ることはない」。
ただし、6カ国支援も、国連分担金も、米国債も・・・・とケツをまくってみせるも良し。
◇日本は大人になろう。それこそが、真の「戦後レジームからの脱却」だと思う。
②シーファー大使は困惑
【北は拉致問題で前向き対応を = 特措法延長問題でも警告】
米国のシーファー駐日大使は6日、ワシントン市内で講演し、北朝鮮による日本人拉致問題について
「米政府は北朝鮮に対し何らかの対応をしなければならないと強調してきた」と述べた。
一方、11月に期限切れとなるテロ特措法の延長問題では、補給が停止すれば支障が生じると困惑しているとか
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「厄難を迎えた時は、真面目に対処しなければ身をあやまる」と、幾度も警告をしていた積りでいたが
現在、厄難のただ中にある朝鮮半島の、「北朝鮮」は、またまた、対処方法を誤った様子である。
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◆「日本の動きが最後の頼みの綱」の北朝鮮は、itukakouhei555、riyushiro3987、河信基、tachstone までも
総動員して、「日朝国交正常化作業部会で、日本から過去の清算を勝ち取る」との妄想を抱いて臨んできた。
・本国からは支援情報?として 『明日にでも、米国がテロ支援国指定を解除するかの如きガセ情報』に加え
●日本での「朝鮮総連=スパイ組織=拉致」に備えた予防線情報として?(「スパイ逮捕、SONY機材で」?)
・Kの法則に嵌りこんだアメリカはアメリカで
●下院では、旧日本軍従軍慰安婦問題での対日謝罪要求決議による悪影響への「埋め合わせ工作」をしたり。
◎何しろ、朝鮮半島は、「7月から12月まで 厄難期間である」・・・フンドシは向こうから外れてしまう。
BDAの時も北朝鮮は「解除を約束した、した」と百篇も言って、結局は・・ロシア横取り・・で失敗してから
BDAの「B」の字も言わなくなったが・・・「テロ支援国指定の解除」に 最後の望みを託している北朝鮮が
・・『テロ支援国指定の解除』の旗を降ろすのは・・何時だろうか?
◆北朝鮮という国(民族)は、「一致せずとも一致」であり、「進まんのに進んだ」と言い張る民族である。
今回も「BDA解除を約束」と同様に「テロ支援国指定解除 = 米国が合意」と言い張りつつ、失敗に邁進中である。
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今や、完全に「Kの法則に取り込まれたアメリカ」も大変だ。(北も米も日本を見誤っている)
「テロ支援国家指定から外してやれば」との幻想を抱いたが為、日本にさえ「テロ特措法」の意義を失わせてしまった。
差し当たり、国会でモタモタして「テロ特措法」が期限切れとなってからアメリカの反応を探っても良い程度だ。
安倍内閣は、法律を延長出来なかったのは「ムニャムニャ」・・・・と涼しい顔をしていれば良い
◎ついでに、テロ支援国指定解除も「お好きにどうぞ」・・・と、12月までは「寝ていても困ることはない」。
ただし、6カ国支援も、国連分担金も、米国債も・・・・とケツをまくってみせるも良し。
◇日本は大人になろう。それこそが、真の「戦後レジームからの脱却」だと思う。
これは メッセージ 39526 (ouka1gou さん)への返信です.
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