日本独自の報復用核武装宣言を
投稿者: shinayaka77 投稿日時: 2007/08/08 19:21 投稿番号: [39368 / 44985]
いくら6ケ国協議でやっても
今のやり方では
★拉致問題は埒が明かない。(慰安婦問題と絡められて絶望的)
★永久に日本は北朝鮮の核の脅威に晒され続けることになることは明白。
理由
現在の核保有列国が廃棄する姿勢を示していないのだから
北朝鮮が濃縮ウラン、濃縮プルトニゥムを廃棄するはずがない。
米国もあてにはならなくなった。
ここに至っては、
日本への核の脅威に対して、自国で対応しなければならないでしょう。
ラジカルであることこの上ないですが
もはや手をこまねいているときではないように思います。
ただちに、下記のことを世界へ宣言しましょう。
記
①6ケ国協議の枠組みでの外交努力では拉致の解決が不可能。
したがって日本は6ケ国協議の枠組みから脱退する。
②北朝鮮の核の脅威に対し迎撃ミサイルによる完全防衛は不可能。
従って、日本独自の報復用の核武装に踏み切る。
(理由
他に有効な手段がない)
これによって世界を真剣に日本に目をむけさせ、
拉致問題の解決と
日本と北朝鮮の核のバランスをとりながら廃絶に向かわせる。
相手にされないなら、堂々と核武装の実行あるのみ。
唯一の被爆国として核廃絶を訴えても、聞いてくれる保有国がありますか?
平和ボケから目を覚ますときです。
50年訴え続けて効果がなければ、100年、1000年たっても同じこと。
これは メッセージ 39367 (elgfaret さん)への返信です.
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