itukakouheiさん、リラさん。
投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2007/05/19 17:59 投稿番号: [38856 / 44985]
こんにちは。チョッパーです。
僕が関係する話題が出ているようなので、コメントさせていただきます。
「北鮮」という言葉に関して、僕はこの呼び名に、些かも「揶揄」を込めていません。
僕は「北鮮」という呼び名に五割の「敵意」と五割の「不快感」を込めています。
日本に対する、拉致、領海侵犯、核恫喝、違法薬物密輸etc,,,,。
多くの日本人が朝鮮民主主義人民共和国に「不快感」を持つのは当然でしょう。
これが、偽らざる僕の心です。
ちなみに、「中華人民共和国」に対して僕が用いる「中共」という言葉にも「敵意と不快感」を込めています。「大韓民国」に対する「韓国」という言葉には、「一割の不快感」と「九割の期待」を込めています。「中華民国」は、期待と郷愁を込めて「台湾」と呼んでいます。
さて、韓トピでの話題をこちらに持ち越して申し訳ございませんが、「拉致被害者の生死」に関して、日本政府や帰国した拉致被害者達の行動が、一つのベクトルを示しています(情緒的な期待を唱えているのではなく、理詰めで考えた結果)。
拉致被害者は生存していて、被害者返還を求まる声が、彼らの安全を担保しているということを確信しています。
一方、被害者はすでに死亡しているという言論誘導により、日本が拉致疑惑への興味を失ったとき、北鮮は安心して被害者を抹殺し、拉致問題を風化できます。「被害者死亡説」への同調圧力は、北鮮の工作活動だと判断して差し支えないと思います。
偽らざる考えを述べた結果、itukakouheiさんが不快感を募らせるか、潔しと判断するかは僕のうかがい知る所ではありません。しかし、この投稿がリラさんにご迷惑をかける結果になるかもしれないことを、心配しております。
では。
これは メッセージ 38837 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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