ラプター
投稿者: randy_bara 投稿日時: 2007/05/10 20:40 投稿番号: [38800 / 44985]
F−22ラプター導入にあれほどまで露骨に警戒感を表明する、西側陣営の
韓国ってのを冷笑の思いで見るにつけ、つくづく冷戦が終わってよかった
と思う今日この頃(冷笑だけに冷戦なんてね・・・司会の山田隆夫です!)
そこで!
「韓国、ハブ(HUB)になるになるつもりがハブされちゃったの巻。」
再三バランサー気取りの韓国が、もはや東側陣営からも相手にされず、
ポンコツのFー15Kをボッタクリ価格で購入し、モンキーシステムの
イージス艦を掴まされてでも、隷従の姿勢をアメリカに改めて示すのも、
コレ
すべて身から出た錆。
ちなみにF−15Kはアメリカの閉鎖の決まったラインを、退役間近とは
いえ、まだ現役のアメリカ機F−15の為の維持に韓国に買わせたものだ。
一方、日本のF−15Jはライセンス生産。アメリカ依存を軽減。
そして韓国が誇るF−15Kはノックダウン生産。つまりアメリカに
金玉をガッチリ握られたままなのである。
まさに韓国ビクビク
アメリカの握力強し。と・・・
また、日本にイージス艦があるのが気に食わず、アメリカ様にオネダリして
作って貰ったイージスシステムだが、これもイージス機能の省略、規制が
施されたモンキーヴァージョン。
特に対潜能力が削られているのが辛い。いくら辛党の韓国人でも辛すぎる。
そこでオモシロ民族韓国、ヨーロッパより対潜システムを仕入れて強引に
「パイルダーオン!!!」・・・大丈夫かね
コレ。
まぁ現在、新型イージスシステムを日米で共同開発中だから、夢の時間は
思いのほか短くなりそうで、ちょっと悲しい韓国であった。
これは メッセージ 38797 (martan06 さん)への返信です.
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