全責任は立法府にある
投稿者: hannnichipoltupo 投稿日時: 2007/02/23 11:07 投稿番号: [38378 / 44985]
日本国籍を持っていない"在日朝鮮人”に対する手厚い援助の実態が、TVで取り上げられないので、日本国民に事実が周知されていない。電波を預かっている放送局はしっかり義務を果たしてもらいたい。
援助は国民の税金で賄われ、これが反日運動の資金源になっているのでないか。こんなことを、戦後60年以上経っても継続させている全責任は衆・参議院・地方議会にある。
朝鮮総連、パチンコ業界から1銭でも政治献金を受けている衆・参・地方議員・政党があったら、彼等は、事態を改革できないだろう。日本を守るために、彼等を立法府から追放しなければならない。これは、国民・有権者の英知にかかっている問題だ。
”在日に選挙権を”などと唱える政党、政治家は政治生命を抹殺しよう。選挙権が欲しければ、援助と朝鮮国籍を諦めて、日本に忠誠を誓い、日本国籍を取得すればよいのだ。その際、反日運動の前歴者には日本国籍をあげないようにしてくれ。当局はうっかりミスを侵すなよ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/38378.html