今度は国際生活保護費を
投稿者: hiros0921 投稿日時: 2007/01/20 20:02 投稿番号: [38184 / 44985]
猫ババしたんだって。
どうも国連の公家のやるこたあどうも「お公家さん仕事」だなや。
米が怒るのも無理ない。
相手は働かず、金・米・油寄こせの国?なのだから、
言われたとおり金をくれたり、米・油を交換条件にして話し合い?を
してはいけませんね。
「人道支援」を北の政府経由で提供してはいけないのが未だわかっていない。
国連に限らずどこかの大統領・一国会議員等も「人が好い」ですね。
協議開始を北の勝利と早合点・誤導してはいけませんね。
米は弱腰にもならないし交渉に妥協もしません。
経済制裁はジワジワと効いてきていますので
今後も着実な継続を望みます。
首相が拉致問題を欧州で訴えた効果ですが、彼らは拉致は縁遠い問題ですので
適当に理念と建前上、「理解を示してくれた」のは当然の結果でした。
また、欧州勢が拉致にムキにならず、一国会議員がウロチョロしたのを
逆手に取って「失敗だ」・「首相包囲網が出来た」なんて
鬼の首でも取ったように言いふらすのは見当違いです。
妬んではいけませんよ。
税金を使って大声を出そうとしたのだから。
欧米は相変わらずイラン・イラクの中近東が主問題です。
東アジアの一地域の核問題は同盟国の韓・日を守れれば良いだけで、
ライスの言うとおり「あんな地域で核なんてチャンチャラおかしい」のです。
但しテロと結びつくと「テロ支援国家」として大事になりますが。
テロは国際的合意が出来ているので、今度こそ総スカンを食います。
拉致問題が映画化され・国連で上映されて、外国人にも拉致が理解され易く
なりましたし、国連のお公家さん達にも訴えるものが有ったようですね。
あんなアプローチも有効だとわかりました。
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