金代表は帰国時、北京で
投稿者: hiros0921 投稿日時: 2006/12/23 11:30 投稿番号: [37968 / 44985]
正月用のお土産を買う為に中国に来たようなものだ。
ゴテゴテと時間稼ぎをして、せっせと爆弾作りに励むようだ。
餓えた国民を国際生活保護で賄い、上層部は虎の子の爆弾を
抱えてヌクヌクと正月か、世界中から取り寄せた豪華な珍味で
帰国後、大宴会だなや。
国家政策による人口削減で大幅な飢餓は回避したんだな。
後はロボット・農奴だけで世界の乞食として生きて行くのかや。
カラオケで餓えを凌ぐとはグットアイデア、他のアフリカ諸国にも
推奨してください。
年々荒廃していく国家・国土を抱えて、気がついたときは.......
100年後は平壌市は遺跡でしょうね。
目先の交渉決裂で、後は米が何とかしてくれる、
そのうち譲歩してくるだろうと思っていると
米のほうが忘れてしまう。
しかし経済制裁を続行なので.....キューバも参考になります。
世代交代で変化でしょうね。
それまで一体何人の国民が犠牲になるのやら。
日本人もだんだんにパチンコ・焼肉やらなくなるでしょうね。
これは メッセージ 37965 (widsdom3914 さん)への返信です.
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