横から失礼します。
投稿者: xxkanashiikimochixx 投稿日時: 2006/08/11 13:41 投稿番号: [37185 / 44985]
トピズレですけれど、お聞きしたいのですが
蝸牛の歩みにも似たものがありますが
賛否両論あれど、それでもこの国を守るという意識は
広がっていると思います。
そこで
「交戦規定?規則?」と言うものは整備されているのでしょうか?
気になるのは、いざと言うときに
この国を守るための第一線(対外的には、もちろん外交努力が大切ですが)
の自衛隊の方々が、規律、士気、錬度、装備において他国に引けを取らない高度なものと聞いてはいても、
実際の場面で、それらが十二分に発揮されるようになっているのでしょうか?
「宣戦布告」と言う本(映画にもなりましたが)のような状態にはならないものでしょうか?
PKO活動においての装備を聞きますと、「なんで?」と感じました。
「過度な武力は、余計に刺激され、さらなる武力を生む」と言う論もあるでしょうが、
「この国を守る」ことが自衛隊の任務ですが、それと同じくらい隊員の方々自身の
命を守ることも、とてもとても大切なことだと思います。
このような事を書くと、
「侵略主義者」「軍拡主義者」「軍靴の・・・靴音・・・が聞こえてくる」・・・(;´▽`A``
などと言われそうですが、決して戦争を望むものではありません、
ただ、理想論はあっても、何があるかわからないからこそ
100%万全とは言えないまでも、様々なめんでそれに向かって進めていくことは
大変重要な事だと思いますし、それも抑止力のひとつだと思います。
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