R薔薇様へ。(第1弾・サヨクと亀田)
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2006/08/05 12:52 投稿番号: [37095 / 44985]
おはようございます。
>「ビックマウス&スモールコック」
「トン吉、チン平、カン太」
「亀頭3兄弟は仮性だった」
(・・・いや、仮性はしょうがないですよ うん。)
まぁ このような発言で仕掛けて見たものの、ウケはイマイチで…<
//ちょっちゅね〜。あの試合は、亀田陣営の壮大なる自己満足興業。すなわち、公共の電波を使っての大オナニーショー。「とうちゃんのぼくしんぐが…せかいにつうようした・・・」とうそ臭い涙を見せたところで、大発射。だったと思えば、ハラも立たんわい。とシニカルに捉えている、ボクシングファン歴ン十年の丁髷ジョニーです。(大体、人前で涙見せちゃいかんよ)
さて、トピずれ承知で、亀田(未成年者)を題材にサヨクマスコミのいい加減さを論じたいと思います。
判定云々は、貴兄が感じた通りだと思いますので、ここではくどくど申し上げません。そしてマスコミの論調も、大体にして疑問を呈しておりますね。まぁ、今まで本当の実力を論じないで、結果がでた後に、多くの国民に阿るかのごろく、手のひらを返したかのような論評は得意技なので、これまたどうこう問いません。何だかんだ言って、売り上げが大事ですから。
まず、「誰かがシナリオを書いている」説というのがあります。私も強ち荒唐無稽ではないと考えます。普通の感覚の持ち主なら、彼の言動には唾を吐きたくなりますし、空気の読めなさには、何かしらの圧力があるのでは?と邪推もしたくなります。それを以って、彼は悪くない。悪いのは周りの大人だという言い分です。
ちょっと待てと釘を刺したいのです。普段は何かにつけて、子供に自主性をとか、古典的な親子関係については否定的なスタンスを取っているはずのサヨクマスコミやコメンテーターならば、亀田に「そんなシナリオなんか破いて捨てちまえ」と主張、推奨しなければ矛盾が生じるはずです。まさか、大企業と大金の前には黙っていろとでも言うつもりなのか?
それと多いのが、19歳で云々という、感傷的なアプローチなのですが、みもふたもないことを言えば、世界戦という限られたボクサーにしか許されない舞台に上がる以上、19だろうが40だろうが年齢は関係ないはずです。ですから、この手の亀田擁護も、本質を無視した論点ずらしです。逆に言えば、19歳のお前はそこにいちゃいけないけないんだよ。坊や。と言っているようなものです。経験を積ませることなく、尤も、世界戦を用意した陣営を責めるのなら文句はありませんが…。論点を情緒的なものにすりかえるのも、サヨクメディアの常套手段ですよね。
そして、先程も少し触れましたが、“親子の絆”とやらです。これについても、突っ込んだ批判はあまりないですね。おの親子の場合は、愛国無罪ならぬ、愛父無罪なんでしょうな(笑)。下手したら、父のために傷害事件をやらかしても美談にしたてあげるんじゃないでしょうか(笑)。それはともかく、人様に迷惑をかけるな。人様に好かれるような人間になれ。という躾が、どうもなされていないようです。あの口の利き方等を見る限りでは。一言、「(ボクシングも含め)基本的な教育がなっていない」で、あの親子は十分論じられます。ボクシングを免罪符の如きに扱おうといってもそうはいきません。
ていうか、そもそも、サヨクマスコミが『親子の絆』に肯定的な見解を出しちゃいかんのです(笑)。それには絶対的な上下関係が前提となります。子供の自主性なんか抑制されるに決まっていますから。それを普段は否定しているはずですよね。サヨク連中は。
大金が動くプロスポーツの世界は例外的に許しているんでしょうか?
まぁ、裏情報では、おの親子のバックには、大物のマル暴さんがついていて、うかつに批判できない。なんてのもあるようですが。
ならば、アウトローさんたちも、昔と比べて随分とボクサーを見る目がなくなったもんですな。
それはともかく、ボクサー一人でさえ核心を突いた報道ができないサヨクマスコミが、天下国家など、まともに論じられるわけがないですよね。
ちなみにコメンテーターでまともだったのは、私の知る限り、「彼は何でもありの現代の風潮から出てきた」。「ボクシングを教えるその何分の1でいいから、口の聞き方を教えろ」などとコメントした、漫画家のやくみつる氏だけでしたね。
二宮清純は、亀田本人は悪くない論だったので、イマイチ。
最悪は、あの試合を見て号泣したとのたまった、弁護士の橋下シェンシェイ。(笑)。
>「ビックマウス&スモールコック」
「トン吉、チン平、カン太」
「亀頭3兄弟は仮性だった」
(・・・いや、仮性はしょうがないですよ うん。)
まぁ このような発言で仕掛けて見たものの、ウケはイマイチで…<
//ちょっちゅね〜。あの試合は、亀田陣営の壮大なる自己満足興業。すなわち、公共の電波を使っての大オナニーショー。「とうちゃんのぼくしんぐが…せかいにつうようした・・・」とうそ臭い涙を見せたところで、大発射。だったと思えば、ハラも立たんわい。とシニカルに捉えている、ボクシングファン歴ン十年の丁髷ジョニーです。(大体、人前で涙見せちゃいかんよ)
さて、トピずれ承知で、亀田(未成年者)を題材にサヨクマスコミのいい加減さを論じたいと思います。
判定云々は、貴兄が感じた通りだと思いますので、ここではくどくど申し上げません。そしてマスコミの論調も、大体にして疑問を呈しておりますね。まぁ、今まで本当の実力を論じないで、結果がでた後に、多くの国民に阿るかのごろく、手のひらを返したかのような論評は得意技なので、これまたどうこう問いません。何だかんだ言って、売り上げが大事ですから。
まず、「誰かがシナリオを書いている」説というのがあります。私も強ち荒唐無稽ではないと考えます。普通の感覚の持ち主なら、彼の言動には唾を吐きたくなりますし、空気の読めなさには、何かしらの圧力があるのでは?と邪推もしたくなります。それを以って、彼は悪くない。悪いのは周りの大人だという言い分です。
ちょっと待てと釘を刺したいのです。普段は何かにつけて、子供に自主性をとか、古典的な親子関係については否定的なスタンスを取っているはずのサヨクマスコミやコメンテーターならば、亀田に「そんなシナリオなんか破いて捨てちまえ」と主張、推奨しなければ矛盾が生じるはずです。まさか、大企業と大金の前には黙っていろとでも言うつもりなのか?
それと多いのが、19歳で云々という、感傷的なアプローチなのですが、みもふたもないことを言えば、世界戦という限られたボクサーにしか許されない舞台に上がる以上、19だろうが40だろうが年齢は関係ないはずです。ですから、この手の亀田擁護も、本質を無視した論点ずらしです。逆に言えば、19歳のお前はそこにいちゃいけないけないんだよ。坊や。と言っているようなものです。経験を積ませることなく、尤も、世界戦を用意した陣営を責めるのなら文句はありませんが…。論点を情緒的なものにすりかえるのも、サヨクメディアの常套手段ですよね。
そして、先程も少し触れましたが、“親子の絆”とやらです。これについても、突っ込んだ批判はあまりないですね。おの親子の場合は、愛国無罪ならぬ、愛父無罪なんでしょうな(笑)。下手したら、父のために傷害事件をやらかしても美談にしたてあげるんじゃないでしょうか(笑)。それはともかく、人様に迷惑をかけるな。人様に好かれるような人間になれ。という躾が、どうもなされていないようです。あの口の利き方等を見る限りでは。一言、「(ボクシングも含め)基本的な教育がなっていない」で、あの親子は十分論じられます。ボクシングを免罪符の如きに扱おうといってもそうはいきません。
ていうか、そもそも、サヨクマスコミが『親子の絆』に肯定的な見解を出しちゃいかんのです(笑)。それには絶対的な上下関係が前提となります。子供の自主性なんか抑制されるに決まっていますから。それを普段は否定しているはずですよね。サヨク連中は。
大金が動くプロスポーツの世界は例外的に許しているんでしょうか?
まぁ、裏情報では、おの親子のバックには、大物のマル暴さんがついていて、うかつに批判できない。なんてのもあるようですが。
ならば、アウトローさんたちも、昔と比べて随分とボクサーを見る目がなくなったもんですな。
それはともかく、ボクサー一人でさえ核心を突いた報道ができないサヨクマスコミが、天下国家など、まともに論じられるわけがないですよね。
ちなみにコメンテーターでまともだったのは、私の知る限り、「彼は何でもありの現代の風潮から出てきた」。「ボクシングを教えるその何分の1でいいから、口の聞き方を教えろ」などとコメントした、漫画家のやくみつる氏だけでしたね。
二宮清純は、亀田本人は悪くない論だったので、イマイチ。
最悪は、あの試合を見て号泣したとのたまった、弁護士の橋下シェンシェイ。(笑)。
これは メッセージ 37062 (randy_bara さん)への返信です.
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