中国は、沖縄で忙しい
投稿者: frin246 投稿日時: 2006/07/20 10:30 投稿番号: [36844 / 44985]
小沢、管、鳩山は、中国訪問と、その帰国直後の沖縄での党大会をセットにしていた。
民主党が99年に策定し、人権保護法案と並行して陰で進めてきた「沖縄独立計画」(民主党は滅多にこのことに触れない。テレビでも誰も触れない。民主党のHPの中にはPDFでこっそり、沖縄提言として隠してある)
民主党の沖縄に関する政治方針は、
1.自主自立、知事の権限の大幅な拡大、あたかも独立国のような権限。
2.一国二制度とし、言語は中国語、韓国語などの東アジアの外国語教育に力を入れる。
3.時差の設定と、沖縄独自の通貨の発行。
4.「東アジア諸国」、東アジア経済とだけの一体化。
5.東アジア諸国へのビザ免除、中国・韓国との交流拠点化、備蓄原油の東アジアへの放出。
英語の事にも触れているが、欧米、豪州との関係強化は一切触れられていない。
日本と米国との関係は、「負の歴史」で片づけられている。
小沢と管は、沖縄の大会で、今後沖縄中心で行くと宣言。
人権法案とまったく同じやり方。
沖縄県民も新通貨の発行や、時差の設定、中国語教育(実用性は沖縄ではゼロ。将来、中国に占領された時のため?)などを聞いたら仰天するだろう。
詳細は、これまた、反対派のサイトでないと分からない。
参政権や人権保護法案とまったく同じだ。
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/50032281.html知らぬ間に、中国と協同する民主によって、沖縄が中国に譲渡される!
中国謀略は、韓国の次は、沖縄だ。
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