Re: 敵地への攻撃能力を持つべきか
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/07/13 12:40 投稿番号: [36661 / 44985]
>「我が国には戦争の意志などかけらもないのに、日本は侵略戦争を始めた!」と、言いがかりをつけられるに決まってますって。
額賀防衛庁長官は「敵が攻撃の明確な意思を表明しており、攻撃の準備を始めたとき」、すなわち「お前を殺すと言って殺意を明らかにし、懐に隠し持った拳銃に手をかけたとき」と言っておる。
ちなみに米国の自殺者の多くは、警官を相手に銃を構えただけで射殺されることを利用して自殺している。
>偵察衛星の映像から、ミサイルが発射準備を整えたことを確認したとしても、それが日本を狙ったものと断定できない限り、攻撃できないでしょ
だから「敵が攻撃の明確な意思を表明しており」との条件が付いている。
「敵が攻撃の明確な意思を表明しており、日本を標的にしてミサイルの攻撃の準備を始めたとき」にも何もできないで、只々、発射しないことをお祈りするようなことを日本はしないと言うことだ!
殺される状況になって「殺さないでください!」とお祈りするだけの馬鹿がどこにいる。必ず何らかの反撃するのが当たり前!
これは メッセージ 36649 (mehuhin さん)への返信です.
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