日本にとって必要なものは攻撃的自衛力
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/07/11 10:27 投稿番号: [36606 / 44985]
核兵器を保有する気違い国家が、ミサイルを手に入れたらどうなるかの手本を今、まさに見せているのが北朝鮮だ。
日本のなすべきことは、核ミサイルを含む防衛力の強化以外の何物でもない。
日本政府は、国民の生命財産が危険にさらされても「大騒ぎするな」言うだけで何もしないと朝鮮半島の野蛮国家ではない。
日本は「国民の命は地球より重い」と
のたまう首相がいたくらいの国家である。
気違い指導者の国が力で恫喝をかけるなら力で対抗する。日本が採るべき厳然たる鉄則である。
北朝鮮の気違いがリビアのカダフィ率いる国家のように、力の限界を知るまで、日本は力で対抗して行く。
核兵器時代は「抑止力」という心理戦であって、一旦使用すれば民族滅亡の危機に直面する兵器を日本も保有して、この心理戦に対抗して行く必要がある。
同時に無人攻撃用兵器の早期配備!
昨日のNHK「危機の時代」でもあったように、日本は先端ロボット技術を駆使して、敵の攻撃準備に対して、効果的に攻撃する無人兵器の開発と配置を急げ!
それがテロ戦争時代に突入した21世紀の戦争で日本が採るべき戦略だろう。
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