北
投稿者: komoyo_mikomochi 投稿日時: 2006/06/29 11:48 投稿番号: [36270 / 44985]
現時点では国際社会において対話で事を進めることは非常に困難なようだ。
西側の紙幣を偽造したり、麻薬を密売したり、人道支援と格好をつけて、国交のない国から物資を調達したり、西側の高級車を楽しげに乗り回したり、西側のTV番組を勝手に傍受したり、西側のアミューズメントをお忍びで楽しんだり、ミサイルを打つぞと虚勢を張ったり、心は西側の生活に憧れているくせに、おもてめは西側を侮辱したり、脅したりしかできない。
これが人間関係ならとうの昔に破綻している。
こんな一人よがりな人間とは握手を求められても到底信用できない。
現状は地球上に唯一残った対話のできない人間達である。
我々人類は今や地球上にあって、敵を作っている状況ではない。
自主国家を認め合い、諍いは机上での意見の食い違いのみに留めるように変化してきている。
国際ルールを遵守すれば全ての国家は平等で内政不可侵である。
今や他国を踏台にして自国の存続を図るなど地球上の何処を探してもそんな国は存在しない。
今や国際社会は共存共栄の道を歩み始めている。
そして国ごとの長所を他国に活かそうとしている。
我々日本人は1億2千7百万人を超える。
最近では自走式ロボットが日本で増加している。
命令すれば100Km先の1TON程度の岩石を掘り出し1時間程度でその岩石を持って帰って来るという芸当も可能である。
近い将来はW杯優勝チームに勝てるロボットサッカーチームも日本が可能にするだろう。
日本の工場では既に何十万台と言うロボットが人間に代わって働いている。
ロボットだから24時間稼働も可能となっている。
こんな心強い仲間が日本では増加している。
劣悪環境での労働や、UFOなどに備える地球防衛は全てがロボットに代わる時代もそう遠いことではない。
国際協力の地盤が確立してこそ、その様なことが可能となる。
気に入らない人間でも、虫の好かない人間でも、うさんくさい人間でも、これからの人類は全ての人類に対話を求め共存共栄の道を模索し実現している。
気に入らぬから即抹殺と言うのは猛獣社会にも劣る。
人間社会は、人間国際社会は決して猛獣に甘んじてはならない。
それが我々人類の過去の過ちに対する真摯な反省ではなかったのか?
人類なら人類らしくこれからは共存共栄の道を、あくなき共存共栄の道を追求するべき時が来ているのではないか?
そのための準備はなにもいらない。
ただ心から笑顔で、国際社会に握手を求めれば済む話だ。
西側の紙幣を偽造したり、麻薬を密売したり、人道支援と格好をつけて、国交のない国から物資を調達したり、西側の高級車を楽しげに乗り回したり、西側のTV番組を勝手に傍受したり、西側のアミューズメントをお忍びで楽しんだり、ミサイルを打つぞと虚勢を張ったり、心は西側の生活に憧れているくせに、おもてめは西側を侮辱したり、脅したりしかできない。
これが人間関係ならとうの昔に破綻している。
こんな一人よがりな人間とは握手を求められても到底信用できない。
現状は地球上に唯一残った対話のできない人間達である。
我々人類は今や地球上にあって、敵を作っている状況ではない。
自主国家を認め合い、諍いは机上での意見の食い違いのみに留めるように変化してきている。
国際ルールを遵守すれば全ての国家は平等で内政不可侵である。
今や他国を踏台にして自国の存続を図るなど地球上の何処を探してもそんな国は存在しない。
今や国際社会は共存共栄の道を歩み始めている。
そして国ごとの長所を他国に活かそうとしている。
我々日本人は1億2千7百万人を超える。
最近では自走式ロボットが日本で増加している。
命令すれば100Km先の1TON程度の岩石を掘り出し1時間程度でその岩石を持って帰って来るという芸当も可能である。
近い将来はW杯優勝チームに勝てるロボットサッカーチームも日本が可能にするだろう。
日本の工場では既に何十万台と言うロボットが人間に代わって働いている。
ロボットだから24時間稼働も可能となっている。
こんな心強い仲間が日本では増加している。
劣悪環境での労働や、UFOなどに備える地球防衛は全てがロボットに代わる時代もそう遠いことではない。
国際協力の地盤が確立してこそ、その様なことが可能となる。
気に入らない人間でも、虫の好かない人間でも、うさんくさい人間でも、これからの人類は全ての人類に対話を求め共存共栄の道を模索し実現している。
気に入らぬから即抹殺と言うのは猛獣社会にも劣る。
人間社会は、人間国際社会は決して猛獣に甘んじてはならない。
それが我々人類の過去の過ちに対する真摯な反省ではなかったのか?
人類なら人類らしくこれからは共存共栄の道を、あくなき共存共栄の道を追求するべき時が来ているのではないか?
そのための準備はなにもいらない。
ただ心から笑顔で、国際社会に握手を求めれば済む話だ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/36270.html