公主様・弍
投稿者: komtang15 投稿日時: 2006/06/11 20:01 投稿番号: [36155 / 44985]
>気懸かりなのは先方もXデーを見込んでそれなりの準備をしているだろうということでしょうか。
件の組織も、国際的な組織のトップは世襲させて、国内の方は・・・という話を聞いたこともありますが、それとは別に、以前、ある機会に、そこの信者と話す機会がありまして、「あの人が死んだらどうするの? 世襲させるの?」と訊いたところ、「それをやっちゃ、おしまいだよ」と言っておりました。
そう考えている信者がどの程度の比率を占めるかはわかりませんが、国内の組織の世襲については、抵抗も少なくないような感じですね。
いずれにせよ、組織の影響力は当分強いままでしょう。
あそこも叩けばホコリだらけで、いろいろあるのですが、つい数ヶ月前も過去に言論弾圧事件を起こして全面謝罪した件について、身内の雑誌で今さら自己正当化するような文章を載せているような状況でして...
もうみんな忘れているから、何を言ってもOKだとでも思っているんでしょうかねぇ...
>ただ「聴衆」の質は愕然と落ちたでしょう。反論する側の質は上がったでしょう。ここが肝心な点。
確かにその通りです。広大な中間地帯を引きつける力は間違い無く落ちています。
もう、昨夜のNHKの番組に出ていたような運動家おばさんのように、都合悪い事は反論にならない反論で掻き消してしまおうとするか、完全スルーの人達の狭い仲間内になってしまっています。
大昔に日共に共感した過去を持つ人間の一人として、もうそんな醜さを自覚して欲しい、大衆から遊離したら、また山に篭って内ゲバでもするんですか、飛行機ハイジャックして外国に逃げる気ですか??とも思うのですが。
蛇足ですが、某トピのP師も面白いですね。
都合悪くなれば口汚く罵るか、スルーする症状も共通しますし、観察し甲斐に溢れています。
そのうち、お邪魔するかもしれませんが、その節はよろしくお願いします。
>ただ、どんなことにも「時間による風化」「政治的な灰色性」は付きまといます。
それはありますね。あれだけ拉致に驚き、憤った世論も、慣れてきたのか、エネルギーがダウンしているような気もします。
もはや、拉致・核に続き、麻薬・ニセ札も確定した今日、日頃は人権や平和にうるさいはずの日本国内のあっち系の方々も総連も「だから、どうした??」という居直り状態で、ある意味、堕ちるところまで堕ちたら怖いモノは無いということを勉強させていただいた気分です。
嫌韓流につきましては、朴一センセ達が書いた反論本も出ているそうで、一度立ち読みしてみたいと思っておりますが、今のところ近所の本屋では見かけません。
機会があれば、内容を確認してみたいと思っております。もしかしたら、図書館にはあるかもしれないですね。ただ、そこまで立ち寄る用事がなかなか無いので...
まぁ...また性懲りも無く、切り貼り本を出すようなことを思い止まっただけでも、あっち系の人達も成長したと考えていいのでしょうか?
>こんにちに至るも明確な形ではそう言わない彼らにそれを期待しておられると?
何人(なんびと)も救いたもう阿弥陀様の思いを・・・(以下省略)
>つまり、利用されるだけ利用されて捨てられた古着だったのでしょう。
彼らにしても、利用していた部分もあるんでしょうけどね。しかし、見事に捨てられましたよね(笑
>今「媚中派」と言われている自民・民主の連中たちも彼らの姿を見て「明日はわが身」という気にはならないんでしょうかね? そうそう捨てられないというなにかの保証があるのかしらん?? と、またしても邪推癖が頭をもたげてくるわけです。
そりゃ、今でも美味しい御馳走に溢れていますし、長いスパンで考えれば、程度の差はあれ、世論の潮目が変わることもあるでしょう。
>自虐教育のツケはやはり大きいのでしょう。
最近、70近い叔父と話していた時、こんなことを言ってました。
「戦後何十年も、あんな教育をやってきて、その教育で育った人間が親になってきたんだから、ロクな世の中になるわけはない」と。
件の組織も、国際的な組織のトップは世襲させて、国内の方は・・・という話を聞いたこともありますが、それとは別に、以前、ある機会に、そこの信者と話す機会がありまして、「あの人が死んだらどうするの? 世襲させるの?」と訊いたところ、「それをやっちゃ、おしまいだよ」と言っておりました。
そう考えている信者がどの程度の比率を占めるかはわかりませんが、国内の組織の世襲については、抵抗も少なくないような感じですね。
いずれにせよ、組織の影響力は当分強いままでしょう。
あそこも叩けばホコリだらけで、いろいろあるのですが、つい数ヶ月前も過去に言論弾圧事件を起こして全面謝罪した件について、身内の雑誌で今さら自己正当化するような文章を載せているような状況でして...
もうみんな忘れているから、何を言ってもOKだとでも思っているんでしょうかねぇ...
>ただ「聴衆」の質は愕然と落ちたでしょう。反論する側の質は上がったでしょう。ここが肝心な点。
確かにその通りです。広大な中間地帯を引きつける力は間違い無く落ちています。
もう、昨夜のNHKの番組に出ていたような運動家おばさんのように、都合悪い事は反論にならない反論で掻き消してしまおうとするか、完全スルーの人達の狭い仲間内になってしまっています。
大昔に日共に共感した過去を持つ人間の一人として、もうそんな醜さを自覚して欲しい、大衆から遊離したら、また山に篭って内ゲバでもするんですか、飛行機ハイジャックして外国に逃げる気ですか??とも思うのですが。
蛇足ですが、某トピのP師も面白いですね。
都合悪くなれば口汚く罵るか、スルーする症状も共通しますし、観察し甲斐に溢れています。
そのうち、お邪魔するかもしれませんが、その節はよろしくお願いします。
>ただ、どんなことにも「時間による風化」「政治的な灰色性」は付きまといます。
それはありますね。あれだけ拉致に驚き、憤った世論も、慣れてきたのか、エネルギーがダウンしているような気もします。
もはや、拉致・核に続き、麻薬・ニセ札も確定した今日、日頃は人権や平和にうるさいはずの日本国内のあっち系の方々も総連も「だから、どうした??」という居直り状態で、ある意味、堕ちるところまで堕ちたら怖いモノは無いということを勉強させていただいた気分です。
嫌韓流につきましては、朴一センセ達が書いた反論本も出ているそうで、一度立ち読みしてみたいと思っておりますが、今のところ近所の本屋では見かけません。
機会があれば、内容を確認してみたいと思っております。もしかしたら、図書館にはあるかもしれないですね。ただ、そこまで立ち寄る用事がなかなか無いので...
まぁ...また性懲りも無く、切り貼り本を出すようなことを思い止まっただけでも、あっち系の人達も成長したと考えていいのでしょうか?
>こんにちに至るも明確な形ではそう言わない彼らにそれを期待しておられると?
何人(なんびと)も救いたもう阿弥陀様の思いを・・・(以下省略)
>つまり、利用されるだけ利用されて捨てられた古着だったのでしょう。
彼らにしても、利用していた部分もあるんでしょうけどね。しかし、見事に捨てられましたよね(笑
>今「媚中派」と言われている自民・民主の連中たちも彼らの姿を見て「明日はわが身」という気にはならないんでしょうかね? そうそう捨てられないというなにかの保証があるのかしらん?? と、またしても邪推癖が頭をもたげてくるわけです。
そりゃ、今でも美味しい御馳走に溢れていますし、長いスパンで考えれば、程度の差はあれ、世論の潮目が変わることもあるでしょう。
>自虐教育のツケはやはり大きいのでしょう。
最近、70近い叔父と話していた時、こんなことを言ってました。
「戦後何十年も、あんな教育をやってきて、その教育で育った人間が親になってきたんだから、ロクな世の中になるわけはない」と。
これは メッセージ 36133 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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