りらさん
投稿者: fuuke_mon7251 投稿日時: 2006/05/29 18:38 投稿番号: [36067 / 44985]
毎度の事ながら遅レスにて、謝々です。
>「在日の諸氏は、いずれご自身の将来に関する決定的な選択を1人1人がしなければならない日がやってくるだろう」
と書いたことがあったのですが、私が思い浮かべていたのとは少し違う形ながら「その日」の到来が早まりそうな気がしてきました。
ノム政権下では『少し違う形ながら「その日」の到来が早まりそう』は、やむを得ない状況なんですかね。
現政権は「南朝鮮民族解放戦線」であり、北に呼応する形で赤化統一を望んでいるのかも。
が、しか〜し、この流れを変えてしまうかも知れない事件が・・・朴クンヘ代表襲撃事件。
彼女が大統領に就任できれば(反日のテーゼは変わらないでしょうが)現政権よりはマダマシでしょう。
早速、「ハンナラ党政権になったら戦争だ」とブラッフを咬ましてますし^^
何れにせよ、北朝鮮にかかわる問題が南北統一という形でしか解決できないとすれば在日諸氏、韓国人はどこかでこの「決定的な選択」をしなければならないのでしょうね。
>アメリカと中国の水面下のつばぜり合いは表面に出ているよりもっと複雑怪奇だと見ています。
確かに、対中国に関しては硬軟使い分けていますしね。
一例として、台湾の陳総統に対しての通過滞在拒否。
明らかに「国家統一綱領」と「国家統一委員会」の廃止に対する警告ですから。
「突出するな、時期を待て」のシグナルでしょうか?
いずれ日本にも?
もう少し書きたいのですが時間が・・・仕事に戻ります^^
でわ〜。
これは メッセージ 36056 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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