めぐみさんの夫は韓国拉致被害者と判明
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2006/04/11 22:43 投稿番号: [35739 / 44985]
日本政府はめぐみさん夫は拉致韓国人キム・ヨンナムさん(当時十六歳)であるとDNA鑑定の結果判明したと発表した。
日本外務省は即刻日本で6カ国協議で来日している北朝鮮の薄汚い金桂寛(キム・ケグァン)外務次官に「神妙に白状セイ」直接伝えたが、「何のことかワカラナイアル。拉致問題は誠意をこめて対応している。解決している」とほざいた。
こんな国と、協議することが無駄であり、むなしいく時間が過ぎるだけである。
多額の物品を見返りに分捕られ、約束させても当然のように約束を反古にする。
こんな餓鬼以下の国と話なんか どだい
無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄
米国も気が長くなったものである。
「いっそのこと」と思うのは 私だけだろうか。
<<めぐみさん夫は拉致韓国人 午後発表 政府、DNAで断定>>
一九七七(昭和五十二)年に北朝鮮に拉致された横田めぐみさん(当時十三歳)の夫とみられる男性が、七八年八月に韓国南西部全羅北道仙遊島で拉致された韓国の高校生だったことが、日本政府が実施したDNA鑑定で十一日、明らかになった。めぐみさんの両親である横田滋、早紀江夫妻ら関係者に結果を伝えた後、同日夕に発表する。政府はこの結果を元に北朝鮮に対し、拉致事件の全面解決を強く迫るとともに、韓国政府にも拉致問題でのさらなる協力を求めていく方針だ。
政府筋によると、めぐみさんの夫は、七八年八月に、韓国南西部全羅北道仙遊島で、友人のイ・ミンウさん(当時十七歳)、ホン・コンピョさん(同)とともに海水浴中に拉致されたとみられるキム・ヨンナムさん(当時十六歳)。
この時期、韓国では同年代の少年が拉致される事件が相次いでおり、七七年に全南紅島で行方不明になったイ・ミンギョさん(当時十八歳)、チェ・ミンスンさんらを合わせた計五人のうち一人が、めぐみさんの夫との見方を日本政府は強めてきた。
キム・ヨンナムさんは〇四年十一月、平壌で行われた第三回日朝実務者協議の際に現れ、「キム・チョルジュン」を名乗り、「自分がめぐみさんの夫だった」と証言。数々のめぐみさんの写真とともにめぐみさんの「遺骨」を提供したが、この遺骨はその後のDNA鑑定で別人の骨だったことが分かった。
この際、同行した公安関係者が「キム・チョルジュンさんはキム・ヨンナムさんに似ている」と判断。外務省など関係省庁が連携し、ひそかにキム・ヨンナムさんらの拉致事件などについて情報収集を進めてきた。
政府は二月中旬、外務省を中心とした調査団を極秘に韓国に派遣。キム・ヨンナムさんら四人の家族から血液の提供を受け、一人からは毛髪の提供を受けた。
これらを複数の民間検査機関に持ち込み、めぐみさんの娘、キム・ヘギョンさんらのDNAサンプルと比較し、親子関係などを照合。十一日までに鑑定結果が出そろい、いずれの検査機関でも「キム・チョルジュンさんはキム・ヨンナムさんとほぼ断定できる」との結果を得たという。
今回のDNA鑑定は、韓国人が北朝鮮工作員に拉致された事件であり、日本の警察権は及ばないため、あくまで拉致被害者家族会などの要請を受けて「日朝協議のための外交上の情報収集活動」として行われた。キム・ヨンナムさんの拉致事件を韓国政府が認定するかどうかは微妙な情勢だ。
◇
≪誠意なければ圧力の強化も 安倍官房長官≫
安倍晋三官房長官は十一日午前の閣議後会見で、北朝鮮による拉致被害者家族会が経済制裁発動を求めたことについて、「『対話と圧力』という姿勢で臨んでいるが、北朝鮮側が誠実な対応を示さないのであれば、当然、圧力をしっかりとかけていかざるを得ない」と述べ、北朝鮮に対し圧力を強化する必要があるとの認識を重ねて示した。
(産経新聞) - 4月11日16時28分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060411-00000134-mai-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060411-00000102-jij-int
日本外務省は即刻日本で6カ国協議で来日している北朝鮮の薄汚い金桂寛(キム・ケグァン)外務次官に「神妙に白状セイ」直接伝えたが、「何のことかワカラナイアル。拉致問題は誠意をこめて対応している。解決している」とほざいた。
こんな国と、協議することが無駄であり、むなしいく時間が過ぎるだけである。
多額の物品を見返りに分捕られ、約束させても当然のように約束を反古にする。
こんな餓鬼以下の国と話なんか どだい
無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄 無意味、無駄 無駄
米国も気が長くなったものである。
「いっそのこと」と思うのは 私だけだろうか。
<<めぐみさん夫は拉致韓国人 午後発表 政府、DNAで断定>>
一九七七(昭和五十二)年に北朝鮮に拉致された横田めぐみさん(当時十三歳)の夫とみられる男性が、七八年八月に韓国南西部全羅北道仙遊島で拉致された韓国の高校生だったことが、日本政府が実施したDNA鑑定で十一日、明らかになった。めぐみさんの両親である横田滋、早紀江夫妻ら関係者に結果を伝えた後、同日夕に発表する。政府はこの結果を元に北朝鮮に対し、拉致事件の全面解決を強く迫るとともに、韓国政府にも拉致問題でのさらなる協力を求めていく方針だ。
政府筋によると、めぐみさんの夫は、七八年八月に、韓国南西部全羅北道仙遊島で、友人のイ・ミンウさん(当時十七歳)、ホン・コンピョさん(同)とともに海水浴中に拉致されたとみられるキム・ヨンナムさん(当時十六歳)。
この時期、韓国では同年代の少年が拉致される事件が相次いでおり、七七年に全南紅島で行方不明になったイ・ミンギョさん(当時十八歳)、チェ・ミンスンさんらを合わせた計五人のうち一人が、めぐみさんの夫との見方を日本政府は強めてきた。
キム・ヨンナムさんは〇四年十一月、平壌で行われた第三回日朝実務者協議の際に現れ、「キム・チョルジュン」を名乗り、「自分がめぐみさんの夫だった」と証言。数々のめぐみさんの写真とともにめぐみさんの「遺骨」を提供したが、この遺骨はその後のDNA鑑定で別人の骨だったことが分かった。
この際、同行した公安関係者が「キム・チョルジュンさんはキム・ヨンナムさんに似ている」と判断。外務省など関係省庁が連携し、ひそかにキム・ヨンナムさんらの拉致事件などについて情報収集を進めてきた。
政府は二月中旬、外務省を中心とした調査団を極秘に韓国に派遣。キム・ヨンナムさんら四人の家族から血液の提供を受け、一人からは毛髪の提供を受けた。
これらを複数の民間検査機関に持ち込み、めぐみさんの娘、キム・ヘギョンさんらのDNAサンプルと比較し、親子関係などを照合。十一日までに鑑定結果が出そろい、いずれの検査機関でも「キム・チョルジュンさんはキム・ヨンナムさんとほぼ断定できる」との結果を得たという。
今回のDNA鑑定は、韓国人が北朝鮮工作員に拉致された事件であり、日本の警察権は及ばないため、あくまで拉致被害者家族会などの要請を受けて「日朝協議のための外交上の情報収集活動」として行われた。キム・ヨンナムさんの拉致事件を韓国政府が認定するかどうかは微妙な情勢だ。
◇
≪誠意なければ圧力の強化も 安倍官房長官≫
安倍晋三官房長官は十一日午前の閣議後会見で、北朝鮮による拉致被害者家族会が経済制裁発動を求めたことについて、「『対話と圧力』という姿勢で臨んでいるが、北朝鮮側が誠実な対応を示さないのであれば、当然、圧力をしっかりとかけていかざるを得ない」と述べ、北朝鮮に対し圧力を強化する必要があるとの認識を重ねて示した。
(産経新聞) - 4月11日16時28分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060411-00000134-mai-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060411-00000102-jij-int
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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