プロ市民
投稿者: randy_bara 投稿日時: 2006/03/30 23:49 投稿番号: [35632 / 44985]
こんばんは。最近フュギアスケートでお馴染みの「イナバウアー」を
「ただの逆マングリ返しじゃね〜か!」と発言して殴られた経験を持つ
ランディー薔薇です。
>後学のためにおうかがいしておきたいと思います。(まさか、ランディー薔薇氏ともあろうかたが単に“I could not go there.”という意味でおっしゃっているのではないでしょう?)
まさかココに食いつくとは思いませんでした。なかなかやりますね。
しかしこれではとりあえず何でもパクついちゃうブラックバスのようです。
>ただ、マスコミや市民運動次元でいまだにいわゆる「反日」(これにも正確な意味の規定を行うのが理想だとは思いますが)活動を行っている著名人がいることは事実です。
ふむふむ
左翼による革命運動は「扇動、教化、工作」がデフォですからね。
安保闘争を初めとする暴動やその後の活動でも「扇動、教化、工作」に
基づく組織編成を行なってきました。基本的に彼らは表立った活動をせず、
あくまで善意の代弁者を演出できるマイノリティーに寄生する手段を多く取ってますね。
NGOしかり、被差別団体しかり、沖縄や北海道などの民族団体しかり。
実際、被害者認定できる人々もいるわけですが、問題は左翼にとって
被害者団体は被害者のままで存在するから利用価値がある以上、
彼らを救うというよりは隔離して利権を確保する事に主眼があるように
思えてなりません。
左翼の思惑にのり、常にマスコミの前に晒され、涙の訴えを繰り返す。
時に無謀であろうとも裁判の原告として引っ張りまわされつづける彼らに
安寧の日はくるのでしょうか。
これは メッセージ 35622 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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