仙人さま【⊃トピ合致/まとめ無】(2)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/03/27 00:54 投稿番号: [35597 / 44985]
>民主党執行部も各地の民主党関係者も、本気で追い込もうと思えば可能なはずです。手段はいろいろあります。
しかし、それをやることに躊躇する理由がいろいろあるので、それはやらない → だから、本人も自ら辞める道を選ばない、そんなところでしょうか。
民主党の自作自演説まで出てきましたね。
すぐに動かなかったら傷口ってものはどんどん広がるんですよ。ホントに
「だから言ったでしょう」
と、こんなになんのためらいもなく言える例も珍しい。
>新ネタで太蔵君の結婚報告の件をあれこれ言っている民主党議員もいるようですが
すっかり賞味期限切れの質問をしてごめんなさい。
太蔵くん、民主党側にどんなネタを提供したんですか?
>北朝鮮政府に拉致実行犯扱いされて、「北朝鮮が日本人拉致被害者を返してくれたら、私も北朝鮮に行きますよ」と言い返した(←シンクタンク情報)という李英和さんの発言とは、意味が全然違いますよ。
李英和氏の発言、私も別ルートからも耳にしました。
今までは、李英和氏のグループの活動に対して、
「朝鮮半島のゴタゴタをこの日本にまで持ち込みやがって!」
と白い眼で見ていた部分があります。でも、私の別ルートに言わせると
「朝鮮半島で起こるゴタゴタに日本が巻き込まれないことは、99%あり得ない」
のだそうです。だから、あらかじめそう覚悟は決めておけ、と。
それにしても、厚床氏は以前から李英和氏を高く買っておられましたね。その点ではこの私より厚床さんの方が人を見る目がおありだったのでしょう。
>ひゅーまんとんむの解説を待っているんですが、まだですかねぇ...??
ヒューマンさんの頭のなかは今中東モードではないのでしょう。(結構事件は起こってるはずなのだけど)
>言動によって、支障あることが予想される時は、すっ呆ける口実になりますから。
そういうことが出来るからこそ「エレガント」なんですってば。
>面白そうな映画ですね。是非、DVDを借りて観たいです。
彼なら、ああいう役もこなせるでしょう。
そりゃもちろんこなせるでしょう。断言。
それはともかく、この映画ハリウッド製だけあってかな〜り韓国の現状に対する批判的な部分もあるみたいなのですよ。せっかく命賭けで亡命してきたのに迎え入れてくれるはずの韓国社会は冷たかったとか。
その辺をもっとくわしく触れている記事があったので探してみたのですが見当たらないので、朝鮮日報の記事をリンクしたのです。
だから、韓国では上演できるのかな? と思ったということです。
ところで、↓を観てまいりました。
http://www.sonypictures.jp/movies/rikidozan/title-navigation-1.html
いや、ソル・ギョングはやっぱり名優でした。
もちろん彼の話す日本語が万全だったわけではないですが。それでもほぼ全編日本語をしゃべり通し、それで全部は語られない部分のニュアンスを日本人観客に伝えてのけるんですから。
それにですね、けっこうすごいかなと思えるセリフもあちこちに。
力道山の朝鮮人の友人が、祖国帰還運動で北に帰ることにしたからもう会えないと言うシーンとか。(さすがに総連のスローガンに乗って、という部分はありませんでしたが。それでも、日本政府がそうしむけたという感じにも創ってありませんでしたし。あくまでも本人の意思)
ただ、韓国で放映された内容と日本版では1部変わっているらしいのですよね。どこがどう変わっているんだろうというのが気になるところです。
チャン・ドンゴンの映画やこの『力道山』を観てると、韓国の対北感情にも少し潮の変わりがあるのかなと感じることがあります。
ちょっと古いニュースですが、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060320-00000002-san-soci&kz=soci
なんか見ると。
>産経新聞の取材に応じた。
って、産経新聞ですよ。
つい1年ほどまえまでは例の黄長ヨブ氏が日本やアメリカのマスコミとの接触するのもいやがっていた雰囲気に感じていたんですが。
実際のところはどうなんでしょう?
さて、今日はこのくらいかな。
そろそろ失礼します。
しかし、それをやることに躊躇する理由がいろいろあるので、それはやらない → だから、本人も自ら辞める道を選ばない、そんなところでしょうか。
民主党の自作自演説まで出てきましたね。
すぐに動かなかったら傷口ってものはどんどん広がるんですよ。ホントに
「だから言ったでしょう」
と、こんなになんのためらいもなく言える例も珍しい。
>新ネタで太蔵君の結婚報告の件をあれこれ言っている民主党議員もいるようですが
すっかり賞味期限切れの質問をしてごめんなさい。
太蔵くん、民主党側にどんなネタを提供したんですか?
>北朝鮮政府に拉致実行犯扱いされて、「北朝鮮が日本人拉致被害者を返してくれたら、私も北朝鮮に行きますよ」と言い返した(←シンクタンク情報)という李英和さんの発言とは、意味が全然違いますよ。
李英和氏の発言、私も別ルートからも耳にしました。
今までは、李英和氏のグループの活動に対して、
「朝鮮半島のゴタゴタをこの日本にまで持ち込みやがって!」
と白い眼で見ていた部分があります。でも、私の別ルートに言わせると
「朝鮮半島で起こるゴタゴタに日本が巻き込まれないことは、99%あり得ない」
のだそうです。だから、あらかじめそう覚悟は決めておけ、と。
それにしても、厚床氏は以前から李英和氏を高く買っておられましたね。その点ではこの私より厚床さんの方が人を見る目がおありだったのでしょう。
>ひゅーまんとんむの解説を待っているんですが、まだですかねぇ...??
ヒューマンさんの頭のなかは今中東モードではないのでしょう。(結構事件は起こってるはずなのだけど)
>言動によって、支障あることが予想される時は、すっ呆ける口実になりますから。
そういうことが出来るからこそ「エレガント」なんですってば。
>面白そうな映画ですね。是非、DVDを借りて観たいです。
彼なら、ああいう役もこなせるでしょう。
そりゃもちろんこなせるでしょう。断言。
それはともかく、この映画ハリウッド製だけあってかな〜り韓国の現状に対する批判的な部分もあるみたいなのですよ。せっかく命賭けで亡命してきたのに迎え入れてくれるはずの韓国社会は冷たかったとか。
その辺をもっとくわしく触れている記事があったので探してみたのですが見当たらないので、朝鮮日報の記事をリンクしたのです。
だから、韓国では上演できるのかな? と思ったということです。
ところで、↓を観てまいりました。
http://www.sonypictures.jp/movies/rikidozan/title-navigation-1.html
いや、ソル・ギョングはやっぱり名優でした。
もちろん彼の話す日本語が万全だったわけではないですが。それでもほぼ全編日本語をしゃべり通し、それで全部は語られない部分のニュアンスを日本人観客に伝えてのけるんですから。
それにですね、けっこうすごいかなと思えるセリフもあちこちに。
力道山の朝鮮人の友人が、祖国帰還運動で北に帰ることにしたからもう会えないと言うシーンとか。(さすがに総連のスローガンに乗って、という部分はありませんでしたが。それでも、日本政府がそうしむけたという感じにも創ってありませんでしたし。あくまでも本人の意思)
ただ、韓国で放映された内容と日本版では1部変わっているらしいのですよね。どこがどう変わっているんだろうというのが気になるところです。
チャン・ドンゴンの映画やこの『力道山』を観てると、韓国の対北感情にも少し潮の変わりがあるのかなと感じることがあります。
ちょっと古いニュースですが、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060320-00000002-san-soci&kz=soci
なんか見ると。
>産経新聞の取材に応じた。
って、産経新聞ですよ。
つい1年ほどまえまでは例の黄長ヨブ氏が日本やアメリカのマスコミとの接触するのもいやがっていた雰囲気に感じていたんですが。
実際のところはどうなんでしょう?
さて、今日はこのくらいかな。
そろそろ失礼します。
これは メッセージ 35570 (komtang15 さん)への返信です.
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