在日本朝鮮大阪府商工会
投稿者: randy_bara 投稿日時: 2006/03/25 21:14 投稿番号: [35587 / 44985]
在日本朝鮮大阪府商工会に対し、初めて捜査のメスがはいることとなった。
韓国系商工会も含め、闇の部分が多かったところに今回拉致事件絡みで
強制捜査となったわけだが、警察及び公安の思案は別に向いていると
感じる。
実のところ、拉致事件そのもので組織犯罪を認定する事は厳しい状況
だけではなく、シンガンス容疑者の引渡しも可能性は低い中で
この時期に強制捜査が可能となったのは、むしろ国内犯罪の立件及び
解明に目論みがあるとしか思えない。
小泉政権での反小泉派はチャイナスクールや売国系、親北派によって
構成されているが、その求心力は橋本元首相や野中の引退により
急激に低下している。
そこでその期に乗じて今までアンタッチャブルであった商工会に対し
電撃的に捜査が可能となったと思える。
しかしサヨク系議員は崩壊したわけではない。
情報のリークもあったかもしれない。
ともかく検察および公安のいっそうの努力が期待される。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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