公主様(1)
投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/09/16 19:15 投稿番号: [33722 / 44985]
こんばんは。
暗くなれば、はっきり気温が下がるのがわかるようになり、この時期が一番快適な時期なのかもしれません。
とはいえ、いずれ寒い冬が訪れるのも間違い無いことですから、秋の味覚を楽しみつつ、ラクダの準備も念頭に入れておかねばと気を引き締めております。
>私も独身時代は外国語を主に扱う大学に勤めておりましたが、外国人の先生がたは漢字の扱いに非常に苦労しておられました。
そうでしょうねぇ。
私、日本語学校に通う外国人に漢字の読み方を訊かれて、考えこんでしまった事があります。
例えば、本社は「ほんしゃ」で神道は「しんとう」、神社は「じんじゃ」で株式会社が「かぶしきがいしゃ」になり、この濁音化も何らかの法則があるのでしょうが、私は説明出来ませんでした。
また、係長を「けいちょう」と読んだ韓国人がいましたが、そう読んでも何も不思議ではないわけです。
ホントに難しいですね。
>しかも、中央官庁での汚職とは異なり、地方となればいつ自分の周辺にも関係が及ぶかしれないというものもありますでしょうから。
それこそ、自分の家族親戚や友人知人、友人知人の家族等に地方公務員がいるケースなんて、決して珍しくも何ともないですからね。
>別トピであるかたからご提案を受けたのですが、いっそのこと現在の「人権」うんぬん諸法案に対抗する、もっと明確に対象を具体化し過剰な罰則および恣意的な法の運用に歯止めをかけられる法案を、「人権」うんぬん法案反対派の議員達が超党派で提出するというのはどうなんでしょうか。
それは良いアイデアだと思います。
それが実現出来たら、最良の対策でしょう。
しかし、その法案作りの過程に圧力をかけてくる勢力もあるでしょう。
人権の名の下に、己の利権確保に動く勢力もあるでしょう。
それらと対峙するのも、「長い戦い」ですね。
>この戦いは、長くなればなるほど反対派に有利になるかなと思います。
向こうがどのくらい執念深く動き続けるかによって変わってきますが、とにかく反対の狼煙を上げて、阻止し続けるしかないのでしょうね。
>なにしろ、公明党のバックにいる某氏だって人の世の理にだけは逆らえませんもの。(つまり……)
あそこは、そもそもこの法案の理念の是非云々で法案成立を目指しているわけではないでしょう、基本的に。
法案を成立させたい主たる理由・目的は他にあるわけですよね?
で、「人の世の理」についてですが、それに従って、ある日に自然な成り行きの結果が訪れた後、あの組織がどういう路線を選ぶのか、全く想像つきませんので、何とも言えない部分が多いです。
とりあえず、それまでのの路線をほぼ完全に踏襲することだって、ありえるわけですよね。
そうなると、とりあえずは阻止を求める声を響かせるしかないということでしょうか。
暗くなれば、はっきり気温が下がるのがわかるようになり、この時期が一番快適な時期なのかもしれません。
とはいえ、いずれ寒い冬が訪れるのも間違い無いことですから、秋の味覚を楽しみつつ、ラクダの準備も念頭に入れておかねばと気を引き締めております。
>私も独身時代は外国語を主に扱う大学に勤めておりましたが、外国人の先生がたは漢字の扱いに非常に苦労しておられました。
そうでしょうねぇ。
私、日本語学校に通う外国人に漢字の読み方を訊かれて、考えこんでしまった事があります。
例えば、本社は「ほんしゃ」で神道は「しんとう」、神社は「じんじゃ」で株式会社が「かぶしきがいしゃ」になり、この濁音化も何らかの法則があるのでしょうが、私は説明出来ませんでした。
また、係長を「けいちょう」と読んだ韓国人がいましたが、そう読んでも何も不思議ではないわけです。
ホントに難しいですね。
>しかも、中央官庁での汚職とは異なり、地方となればいつ自分の周辺にも関係が及ぶかしれないというものもありますでしょうから。
それこそ、自分の家族親戚や友人知人、友人知人の家族等に地方公務員がいるケースなんて、決して珍しくも何ともないですからね。
>別トピであるかたからご提案を受けたのですが、いっそのこと現在の「人権」うんぬん諸法案に対抗する、もっと明確に対象を具体化し過剰な罰則および恣意的な法の運用に歯止めをかけられる法案を、「人権」うんぬん法案反対派の議員達が超党派で提出するというのはどうなんでしょうか。
それは良いアイデアだと思います。
それが実現出来たら、最良の対策でしょう。
しかし、その法案作りの過程に圧力をかけてくる勢力もあるでしょう。
人権の名の下に、己の利権確保に動く勢力もあるでしょう。
それらと対峙するのも、「長い戦い」ですね。
>この戦いは、長くなればなるほど反対派に有利になるかなと思います。
向こうがどのくらい執念深く動き続けるかによって変わってきますが、とにかく反対の狼煙を上げて、阻止し続けるしかないのでしょうね。
>なにしろ、公明党のバックにいる某氏だって人の世の理にだけは逆らえませんもの。(つまり……)
あそこは、そもそもこの法案の理念の是非云々で法案成立を目指しているわけではないでしょう、基本的に。
法案を成立させたい主たる理由・目的は他にあるわけですよね?
で、「人の世の理」についてですが、それに従って、ある日に自然な成り行きの結果が訪れた後、あの組織がどういう路線を選ぶのか、全く想像つきませんので、何とも言えない部分が多いです。
とりあえず、それまでのの路線をほぼ完全に踏襲することだって、ありえるわけですよね。
そうなると、とりあえずは阻止を求める声を響かせるしかないということでしょうか。
これは メッセージ 33709 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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