アイゴッ^^^
投稿者: chosun_is_only1 投稿日時: 2003/09/02 16:53 投稿番号: [3372 / 44985]
流れが速いな・・・・・・。
いくつかレス頂いた方、どうもです^^^^。
ひとつ気になる項目があったので、書いて見ます。
>本来あるべき姿とは、交戦相手国たる在日北朝鮮国民は、全ての行動が制限され、許可制になるということです。
これを無視し、なおかつ軍事行動に該当する行動をとったものは、当然、スパイとして、ジュネーブ条約の外側で処置されることになる。
国際慣例では、野犬のように射ち殺されても、文句は言えないでしょうね。
もはや、「帰化」や「韓国籍」への変更も認められませんね。
交戦状態が終わるまでは。
この件で、反論があるとは思えない。
北朝鮮本国、朝鮮総連、在日諸君は日本を舐めすぎましたな。
今一度、国際法規を再確認せよ。
>この件で、反論があるとは思えない。
この投稿をされた方は、現実認識がしっかりされていない方です。
「在日北朝鮮国民」なんて人は、存在しません。
ですから、反論をするという以前の話なのです。
そもそもは1947年の外国人登録令にまで遡ります。
この時の記載欄は、全て「朝鮮」です。
その後に外国人登録法というのもあります。
現在、外国人登録証に韓国の記載がある方は、韓国の国民登録(在外国民登録)をされている方であり、国籍も韓国という事になります。
当然に、韓国政府発行の旅券を所持する事が出来ます。
この「韓国」という記載は「国籍」を意味します。
一方「朝鮮」と記載されている方は、現在の北朝鮮の国籍を保持する方を意味するのではなく、
「朝鮮」(分断前の。ちなみに北朝鮮国家樹立は1948年)という『地域』を意味するのです。
在日朝鮮人で北朝鮮の発行した旅券を保持している人は、皆無です。
彼らが海外に出掛ける時は、日本政府が身分を保証した紙を発行します。
日本政府が、北朝鮮を国家として認めていないからです。
認めていない理由は、1965年の日韓協定にあります。
そして「朝鮮」という地域を表す記載から、韓国国籍への変更は可能ですが、
逆の「韓国」という国籍から、北朝鮮への変更は不可能です。
地域としての記載の「朝鮮」故に、実際の本籍地が今の韓国に存在する方は沢山います。
結論として、
「在日北朝鮮国民」なる定義は存在しないのです。
国際法からも抜け落ちた存在なのです。
<余談>
日本人諸氏が、事情を知らないのは理解が行く。
決して書いた投稿者を批判するのが目的ではなく、事実はこうなんだよという観点から読んで頂きたい。
いくつかレス頂いた方、どうもです^^^^。
ひとつ気になる項目があったので、書いて見ます。
>本来あるべき姿とは、交戦相手国たる在日北朝鮮国民は、全ての行動が制限され、許可制になるということです。
これを無視し、なおかつ軍事行動に該当する行動をとったものは、当然、スパイとして、ジュネーブ条約の外側で処置されることになる。
国際慣例では、野犬のように射ち殺されても、文句は言えないでしょうね。
もはや、「帰化」や「韓国籍」への変更も認められませんね。
交戦状態が終わるまでは。
この件で、反論があるとは思えない。
北朝鮮本国、朝鮮総連、在日諸君は日本を舐めすぎましたな。
今一度、国際法規を再確認せよ。
>この件で、反論があるとは思えない。
この投稿をされた方は、現実認識がしっかりされていない方です。
「在日北朝鮮国民」なんて人は、存在しません。
ですから、反論をするという以前の話なのです。
そもそもは1947年の外国人登録令にまで遡ります。
この時の記載欄は、全て「朝鮮」です。
その後に外国人登録法というのもあります。
現在、外国人登録証に韓国の記載がある方は、韓国の国民登録(在外国民登録)をされている方であり、国籍も韓国という事になります。
当然に、韓国政府発行の旅券を所持する事が出来ます。
この「韓国」という記載は「国籍」を意味します。
一方「朝鮮」と記載されている方は、現在の北朝鮮の国籍を保持する方を意味するのではなく、
「朝鮮」(分断前の。ちなみに北朝鮮国家樹立は1948年)という『地域』を意味するのです。
在日朝鮮人で北朝鮮の発行した旅券を保持している人は、皆無です。
彼らが海外に出掛ける時は、日本政府が身分を保証した紙を発行します。
日本政府が、北朝鮮を国家として認めていないからです。
認めていない理由は、1965年の日韓協定にあります。
そして「朝鮮」という地域を表す記載から、韓国国籍への変更は可能ですが、
逆の「韓国」という国籍から、北朝鮮への変更は不可能です。
地域としての記載の「朝鮮」故に、実際の本籍地が今の韓国に存在する方は沢山います。
結論として、
「在日北朝鮮国民」なる定義は存在しないのです。
国際法からも抜け落ちた存在なのです。
<余談>
日本人諸氏が、事情を知らないのは理解が行く。
決して書いた投稿者を批判するのが目的ではなく、事実はこうなんだよという観点から読んで頂きたい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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