黄道坊さん(自己責任)【まとめ有】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/09/10 09:15 投稿番号: [33583 / 44985]
おはようございます。
>ご心配頂いている車の件ですが水没というより
自ら勇敢に
突入していったのでありまして^^
(中略)
しかーし!!
車両保険には加入しておらず、御台所の眉がピクピクしています・・・。
世間ではそれを「自業自得」と申しませんか?
北の方のお気持ちがよくわかります。(しかし、お坊さまが妻帯しておられるとは黄土寺は浄土真宗系ですか?)むしろ
>眉がピクピク
くらいですんでおられるのなら北の方の寛大さに感謝なさるのがよろしいのでは?
>小泉総理って人権擁護法案に反対?賛成?
どうなんですかね?
どっちにでも転ぶ用意をしているのではないですか?
>まさか公明党の郵政民営化法案賛成と引き替えに・・・なんてことはないのでしょうか?
不安だなぁ・・・
今回の選挙で自民党が辛勝すればそういうことも起こってくるかと思います。報道されている通りに圧勝となれば、公明党との約束なんて(あったとして)反故にするでしょう。なんといっても、連立しなくても政権が保てる状態に自民党がなれば、公明党は自民党に注文を付けることが難しくなりますからね。
だからこそ、今度の選挙は(当然いつの選挙もそうあるべきなのですが)「絶対に」国民は選挙に行かねばならないのですよ。たとえ、「反自民党」票を入れるためであってもね。(自分の立場を明確に意識するために)
>金正日体制崩壊後の民主統一された国がマトモな国であればお付き合いしてもよしと考えています。
その統一朝鮮がマトモな状態になるまでには、われわれはもっと老人になっているか墓のなかにいるのではないでしょうかね。これまた、南北朝鮮民族の自己責任にかかっているのでしょうが。(日本がどういう「交換条件」で外交的支援をするか、これは日本政府の自己責任ですね)
では、まとめ:
「自己責任」の原則は、個人の自家用車の扱いから国家の指針にまで適応される。これをもっても、物事は掘り下げて考えねばならないことが明白である。せまい範囲の「トピズレ論」などこの事実の前では風の前の塵に同じ。
それでは、失礼致します。
これは メッセージ 33518 (oudo_bouzu7250 さん)への返信です.
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