自ら立てたお題目さえ守れない民主党
投稿者: shamisengai 投稿日時: 2005/08/12 09:27 投稿番号: [33009 / 44985]
http://www.dpj.or.jp/seisaku/kan0312/houmu/BOX_HOM0063.html
より引用
1)法案の趣旨
1993年に国連総会で、政府から独立した人権侵害救済機関をつくることを定めた「国内人権機関の地位に関する原則(パリ原則)」が採択されました。しかし、日本には独立した人権侵害救済機関がなく、1998年には国連からパリ原則にもとづいた人権侵害救済機関を創設するよう勧告を受けました。
わが国では、『公
権
力
に
よ
る
人
権
侵
害
、
不
当
な
差
別
や
虐
待
が
あ
と
を
た
た
ず
、
独
立
性
・
実
効
性
の
あ
る
人
権
侵
害
救
済
機
関
を
確
立
す
る
た
め
の
法
整
備
が
必
要』です。
そもそも、自分たちで主張している趣旨からも大きく逸脱していないか?
公権力による人権侵害の防止が、なぜ個人の発言まで取り締まり、
一方的な「損害賠償」を可能にする「恐喝推進法」になるのだ?
明らかに「人権」を隠れ蓑に、半島系等の便宜を図った法案だ。
この板での至極全うな発言すら、目の敵にしているのだろうな。
話はそれるが、今回の売国首魁の一人、江田五月の国会答弁を
かつて実況で見たことがあったが、あれは完璧に「火病」だった。
なんかキーキー喚くだけで見苦しいことこの上無しと覚えている。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/33009.html