北朝鮮

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この呆れるほどの開き直り!!!

投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2005/08/10 17:10 投稿番号: [32993 / 44985]
朝鮮映画   「高貴な名前」 あらすじ


  日本帝国主義の植民地支配から解放された直後のソウル。日本に代わって朝鮮全土の支配をもくろむアメリカ帝国主義とその手先による反民主化の嵐が吹き荒れていた。
  主人公シンオクはソウル新聞社で働く夫たちと、敵の弾圧に屈することなく民主化を求めて活動していた。
当時、建国のために広範な人々と団結を強めていたキムイルソン将軍は、ソウル新聞の記者たちもピョンヤンに招待し、彼らと会見した。その席でキムイルソン将軍は、1930年代初頭ハルピンでともに活動した命の恩人、ハンヨンエという名前の女性同志を捜してほしいと依頼した。
  その話を聞き、シンオクは大変驚いた。キムイルソン将軍は自分のことを革命の裏切り者としてではなく、同志として今も忘れておられないばかりか、再会したいとまで・・・
  ハルピン時代、ハンヨンエは反動によって逮捕された後、「彼女の自白によって、この地域の地下秘密組織の壊滅に成功した」と、新聞にでっち上げられ、すぐに釈放された。何もしゃべってはいないのに、これではまるで自分が仲間を裏切り、組織の秘密を密告したかのようではないか。疑いを晴らし、もう一度革命の隊列に加わりたいとキムイルソン将軍のもとをたずねようとするが、これが敵の罠であり、革命の司令部を発見するために彼女は尾行されていたのだった。それを知った彼女は、自分が動けば動くほど敵に利用されるだけであり、革命の利益を損なってしまう。彼女はこの時、ハンヨンエという名前を捨て、シンオクという名前で過去を捨て生きることを決心するのだった。
  キムイルソン将軍の心の中に、革命の同志として今もハンヨンエという名前が刻まれていることを知った彼女は、遠く離れていても、一度は捨てたその名前に恥じないように生命の危険もかえりみることなく、集会場の演壇に向かうのだった・・・。


・・・大悪人金日成賛歌か、何だこれは。

あらすじをみただけで反吐が出るぜ。

こんなもので交流できると思うこの痴呆さのゆえにますます日本人に嫌われるのだ。

好奇な名前とでも題名を変えたほうが良いぞ。


 

 

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