公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/06/22 01:39 投稿番号: [32365 / 44985]
こんばんは。
>なにをなさったから、閻魔大王にそこまで嫌われてしまわれたのですか?
さて、どう説明すればいいものか...
ただ、これは私の想像ですので、実際に嫌っているのかどうかは、わかりません。
>ついでに伺っておきますが、大天使ガブリエルとは悶着を起こしてはおられないでしょうね?
その人、誰ですか?
天使を見たのは、フランダースの犬の最終回でネロを囲んで飛び廻っているのと、お菓子のTVCMだけなんですけど...
>それは、ご夫君のメール・アドレスに問い合わせのメールを送られ、御自らお問い合わせになってくださいまし。
かしこまりました。
>彼はそれでいいかもしれませんが、後始末をする息子たちは大変でしょうね。
大変なことは大変でしょうが、もう既に「全く、オヤジもしょうがねぇなぁ、もう若くないんだから、少しは大人しくしてくれよ」とは思いつつ、「もう好きにやってくれよ」の諦め、そして、とりあえずは元気そうで安心出来る、そういう境地に達していると想像しておりますが(政治家の長男以外は)
>そして、世論から見限られていること自体を世論のせいにするのよねぇ。たとえば、ネットとか。そのための「人権擁護法案」でしょう。見え透いてますよ。
その通りですね。ただ、前衛様は所詮前衛様ですから、その気質は抜けないんじゃないでしょうか?
>今度こそ本当に誰のことかわからない。ヒントをくださいません?
自分からネタを振っておいて何ですが、これ以上は、私本人と私の家族親戚友人知人の生命・生活を考えると、ここには書けません(マジな話で)
でも、日本に住んでいる人なら、誰でも知っている、見た事ある、女性に人気がある国会議員です。
こっから先は、別ルートで。
>こっちもわかんない。いえ、ホントに。
>ああ、ひょっとしたら、北の国のかたのこと?
金正日の事ではないですよ。ちなみに、某宗教団体の事でもないです。
こっちはヒントを出せます。
①その昔、査問と称して、縛り付けた仲間の手の指の骨を一本ずつ折ったりしてた人です。
②もういつ死んでもおかしくない人です。でも、確かまだ生きているはず。
死んだという話は、まだ聞いておりませんので。
>相手の配偶者がそれにより精神的苦痛を受けたと判断した時点で損害賠償の対象になりますから。
そうでしたね。
>オーホッホ♪ わたくし、主人に申し渡してありますの。
そこまで御夫婦が仲睦まじいことは、誠に素晴らしいことでございます。
お互いの行動に関心が無くなって、「何でもお好きにどーぞ」の関係になった私の知人宅にも、過去にはそんな時期があったんでしょうね。
ところで、「社史に残るくらい壮絶な離婚裁判」って、どうやってやるんですか?
ピンクのヘルメットを被って、プラカードを手にしたデモ隊を組織して、連日会社の前でシュプレヒコールでも上げるんですか?
>なにをなさったから、閻魔大王にそこまで嫌われてしまわれたのですか?
さて、どう説明すればいいものか...
ただ、これは私の想像ですので、実際に嫌っているのかどうかは、わかりません。
>ついでに伺っておきますが、大天使ガブリエルとは悶着を起こしてはおられないでしょうね?
その人、誰ですか?
天使を見たのは、フランダースの犬の最終回でネロを囲んで飛び廻っているのと、お菓子のTVCMだけなんですけど...
>それは、ご夫君のメール・アドレスに問い合わせのメールを送られ、御自らお問い合わせになってくださいまし。
かしこまりました。
>彼はそれでいいかもしれませんが、後始末をする息子たちは大変でしょうね。
大変なことは大変でしょうが、もう既に「全く、オヤジもしょうがねぇなぁ、もう若くないんだから、少しは大人しくしてくれよ」とは思いつつ、「もう好きにやってくれよ」の諦め、そして、とりあえずは元気そうで安心出来る、そういう境地に達していると想像しておりますが(政治家の長男以外は)
>そして、世論から見限られていること自体を世論のせいにするのよねぇ。たとえば、ネットとか。そのための「人権擁護法案」でしょう。見え透いてますよ。
その通りですね。ただ、前衛様は所詮前衛様ですから、その気質は抜けないんじゃないでしょうか?
>今度こそ本当に誰のことかわからない。ヒントをくださいません?
自分からネタを振っておいて何ですが、これ以上は、私本人と私の家族親戚友人知人の生命・生活を考えると、ここには書けません(マジな話で)
でも、日本に住んでいる人なら、誰でも知っている、見た事ある、女性に人気がある国会議員です。
こっから先は、別ルートで。
>こっちもわかんない。いえ、ホントに。
>ああ、ひょっとしたら、北の国のかたのこと?
金正日の事ではないですよ。ちなみに、某宗教団体の事でもないです。
こっちはヒントを出せます。
①その昔、査問と称して、縛り付けた仲間の手の指の骨を一本ずつ折ったりしてた人です。
②もういつ死んでもおかしくない人です。でも、確かまだ生きているはず。
死んだという話は、まだ聞いておりませんので。
>相手の配偶者がそれにより精神的苦痛を受けたと判断した時点で損害賠償の対象になりますから。
そうでしたね。
>オーホッホ♪ わたくし、主人に申し渡してありますの。
そこまで御夫婦が仲睦まじいことは、誠に素晴らしいことでございます。
お互いの行動に関心が無くなって、「何でもお好きにどーぞ」の関係になった私の知人宅にも、過去にはそんな時期があったんでしょうね。
ところで、「社史に残るくらい壮絶な離婚裁判」って、どうやってやるんですか?
ピンクのヘルメットを被って、プラカードを手にしたデモ隊を組織して、連日会社の前でシュプレヒコールでも上げるんですか?
これは メッセージ 32363 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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