シリーズ「さっちゃん思い出ええ会話54」
投稿者: shamisengai 投稿日時: 2005/05/30 19:29 投稿番号: [31923 / 44985]
再び君が代ネタです。
どうして左に巻くと、思いっきり曲解となるでしょうね。
まあ、自分も違う意味で曲解かもしれませんが。
「君が代のどこが問題なの?」
「あのねえ、わかりきったこと聞かないでよ。
歌詞の意味を突き詰めれば
そんなの一目瞭然じゃないか」
「そうかなあ」
「そうかなあって、のんきなこというなよ。
あれは天皇のために犠牲になっても
天皇の世を栄えさせようという意味だ。
それとも君は他に意味があるとでもいうのか?
だったらなんだよ。君とは国民なんて詭弁いうなよ」
「うちはあんさんが好きで好きでしょうがおへん。
あんさんといっしょにおるこの今が永遠やったらええのに。
いややもう離れんといて。あんさんとうちという
細石がくっついて岩になるまでいっしょにおって、
いっしょに岩になるまでいっしょにいよ……って意味じゃないの」
「……」
みんなの前で今日こそはつるし上げと
意気込んださっちゃんもすごすごと引き上げました。
でも、和歌の世界はエロっぽくていいですね〜。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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