金正日を取り上げた産婆=無免許のニセ獣医
投稿者: donald_henry_rumsfeld 投稿日時: 2005/05/28 21:27 投稿番号: [31863 / 44985]
嘘つき鮮人を斬る!
北朝鮮は
拉致はありえない、と大嘘をつき
左翼は
拉致はでっち上げ、と大嘘をつき
在日朝鮮人は
本国が拉致なんかするはずがない、と大嘘をつき
そのような嘘がばれても尚、嘘をつく癖を改めることが出来なかった。
朝鮮人は松木薫さんの遺骨として偽の老婆の遺骨を送りつけ、
それも嘘だと言うことを認めた。
増元るみ子さんの死亡年月日も嘘だった。
市川修一さんの死亡年月日も嘘だった。
横田めぐみさんの死亡年月日も嘘だった。
田口八重子さんの死亡年月日も嘘だった。
・・・
そして今回、
横田めぐみの遺骨も嘘だった。
再び、松木薫さんの遺骨も嘘だった。
横田めぐみの写真も嘘だった。
松木薫さんのご家族には2度も、しかも嘘の遺骨を送りつけた。
朝鮮人はこれでもかこれでもか、と異常なまでに繰り返し嘘を吐きつづけている。
しかしこれは朝鮮人にとってごくごく自然なのだ。
なぜなら国家の成り立ちからして嘘にまみれているからだ。
建国した金日成の正体は「抗日戦線の英雄金日成将軍」ではなく
中国国籍の金永煥なる薄汚い一強盗に過ぎなかったのである。
それがソ連の独裁者・スターリンの面接で合格してしまい「抗日戦線の英雄金日成将軍」に成りすました。そしてまんまと北朝鮮の全権を掌握してしまったのだ。
息子の金正日はそれに輪をかけて筋金入りの嘘まみれ人生なのだ。
金正日は両親が抗日戦争に参戦している最中に北朝鮮の白頭山の野営で生まれた・・・などと嘘をついているが
実際はというと、馬賊だった父親の金日成の逃亡先であるロシアのハバロフスク近郊の寒村・ビヤツコエ村で生まれていたのだ。
お産の時は頭が大きすぎて産道に引っかかって難産だった。それがもとであのような醜い容貌になってしまった。
傑作なのは金正日を取り上げたワーリアという女について。
彼女は助産師ではなくニセの産婆。
このニセ産婆・ワーリアの正体は実は獣医だった。
しかもこの獣医、免許も持っていないモグリのニセ獣医ときている・・・。
金正日は鬼畜と全世界から蔑まれているが、
この男を取り上げたのが獣医だったということは
まさに金正日の将来を暗示しているといえる。
嘘を民族の趣味とする朝鮮人のトップにふさわしい出生劇だといえる。
こんな嘘にまみれた民族や国家は、もはや出てこないだろう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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