公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/07 19:54 投稿番号: [31177 / 44985]
こんばんは。
本日、日中ずっと雨で、暗く肌寒い一日でした。
こんな時でも、ソフトラクダがあれば風邪を引かずに済む事に感謝です。
>1度試してみるべくリラのご亭主を誘惑してみるかのぉ。
どうぞお試しを。ちなみに真冬でなくても、まだ肌寒い春でもいいですよ。
>されど、
>>棚ボタ
>で得たものには不安が付きまとい、
>>並々ならぬ努力を重ねても望む結果を生まない
>で終わったとしても清々しさが残るのもまた、人間であり、人の世でもあろう。
そういう事もあるでしょう。言わんとされる事はよくわかります。
されど、結果が全てではないとしても結果も求めてしまうものでもあり、口さがない他人に、負け惜しみの自己満足と言われる事もありましょう。
>「人事を尽して天命を待つ」
この言葉を使う人の心の中に、「出来るだけの事はやったんだから、そんな私の願いが聞き届けられないはずが無い」という傲慢な思い込み、自力の奢りが無ければ、それはいいですね。
>「天は自ら助く者を助く」
私は、この言葉を目にする毎にいつも悩むのですが、望む形で天に助けに恵まれなかった人は、どう考えればいいんでしょうか?
全知全能の神なる存在がいるのであれば、本人の自助努力が足りなかったからなんでしょうか?
>人間とは、一方では努力して結果を得たい生き物なのではありませぬかのぉ?
そうかもしれません。
>まず、サッちゃんたちの言動の矛盾を国内外にて論破していくべきでありましょう。
サッちゃんは、論破しようにも逃げますからね。
そして、反動分子・軍国主義者、そういうレッテルを貼って、自己保身の為の防衛線を張ります。
あれは、もう宗教の領域ですよ。
(どうしてここまで言うのかと言いますと、皆さん同様、私にもそこまで言い切れる程度の実体験もありますし)
そして、日本の世論に相手にされなくなったら、外国に行って焚き付けて、それを追い風に利用して、自らを正当化するんですね。
そして、自国内で自分達に世論の支持が得られない原因を直視出来ないままなんですね。
>いたずらな罵倒(相手国であれ、自国の指導者であれ)は意味をなさぬ。とにかく、「おサル同士のケンカ」に過ぎぬとの印象を第3国に与えぬことじゃ。
これが重要ですね。
>そうやって、「前衛」という選民意識のとりこが誕生するわけですな。
私は今でも思い出す事があります、昔の朝生でピースボートの女子大生がマイクを握って、「貴方達はアジアの被害者の方々の生の声を聞いた事があるんですか?!」と叫んでいた痛々しい場面を、その勘違い甚だしい自信に満ちた顔を。
>いらぬことを考えつくゆえ、バチがあたったのではありませぬのか?
私は、マツケンサンバⅡを歌い踊るラクダのヨン様を書いた時、公主様がモニターを見ながら、笑い転げている場面を想像しましたが...
>そのていどで一般の国民の心を動かすことが出来ると見くびっておるのが、連中の浅知恵を暴露しておりますな。
前衛の領導に背を向ける愚民なんぞは、最初から相手にしていないのでしょう。
>もしや、自分たちの言動で一般的な日本人たちに在日諸氏への反感を抱かせ、本当に「日本人の被害者になった罪なき在日」というシンボルを創造しようという深謀遠慮ではなかろうかの? どう思われる?
私も「それ、ありかも?」と思うんですね。
実際に、一般の在日に対する被害が出た場合こそ、彼らが胸を張って取り込みやすいわけですから。
また、在日社会にも、彼らの取り込み作戦に距離を置く人も多いわけですから。
そう考えた場合、「彼らの思うツボ」にならむよう、注意すべきと思うわけです。
それでは。
本日、日中ずっと雨で、暗く肌寒い一日でした。
こんな時でも、ソフトラクダがあれば風邪を引かずに済む事に感謝です。
>1度試してみるべくリラのご亭主を誘惑してみるかのぉ。
どうぞお試しを。ちなみに真冬でなくても、まだ肌寒い春でもいいですよ。
>されど、
>>棚ボタ
>で得たものには不安が付きまとい、
>>並々ならぬ努力を重ねても望む結果を生まない
>で終わったとしても清々しさが残るのもまた、人間であり、人の世でもあろう。
そういう事もあるでしょう。言わんとされる事はよくわかります。
されど、結果が全てではないとしても結果も求めてしまうものでもあり、口さがない他人に、負け惜しみの自己満足と言われる事もありましょう。
>「人事を尽して天命を待つ」
この言葉を使う人の心の中に、「出来るだけの事はやったんだから、そんな私の願いが聞き届けられないはずが無い」という傲慢な思い込み、自力の奢りが無ければ、それはいいですね。
>「天は自ら助く者を助く」
私は、この言葉を目にする毎にいつも悩むのですが、望む形で天に助けに恵まれなかった人は、どう考えればいいんでしょうか?
全知全能の神なる存在がいるのであれば、本人の自助努力が足りなかったからなんでしょうか?
>人間とは、一方では努力して結果を得たい生き物なのではありませぬかのぉ?
そうかもしれません。
>まず、サッちゃんたちの言動の矛盾を国内外にて論破していくべきでありましょう。
サッちゃんは、論破しようにも逃げますからね。
そして、反動分子・軍国主義者、そういうレッテルを貼って、自己保身の為の防衛線を張ります。
あれは、もう宗教の領域ですよ。
(どうしてここまで言うのかと言いますと、皆さん同様、私にもそこまで言い切れる程度の実体験もありますし)
そして、日本の世論に相手にされなくなったら、外国に行って焚き付けて、それを追い風に利用して、自らを正当化するんですね。
そして、自国内で自分達に世論の支持が得られない原因を直視出来ないままなんですね。
>いたずらな罵倒(相手国であれ、自国の指導者であれ)は意味をなさぬ。とにかく、「おサル同士のケンカ」に過ぎぬとの印象を第3国に与えぬことじゃ。
これが重要ですね。
>そうやって、「前衛」という選民意識のとりこが誕生するわけですな。
私は今でも思い出す事があります、昔の朝生でピースボートの女子大生がマイクを握って、「貴方達はアジアの被害者の方々の生の声を聞いた事があるんですか?!」と叫んでいた痛々しい場面を、その勘違い甚だしい自信に満ちた顔を。
>いらぬことを考えつくゆえ、バチがあたったのではありませぬのか?
私は、マツケンサンバⅡを歌い踊るラクダのヨン様を書いた時、公主様がモニターを見ながら、笑い転げている場面を想像しましたが...
>そのていどで一般の国民の心を動かすことが出来ると見くびっておるのが、連中の浅知恵を暴露しておりますな。
前衛の領導に背を向ける愚民なんぞは、最初から相手にしていないのでしょう。
>もしや、自分たちの言動で一般的な日本人たちに在日諸氏への反感を抱かせ、本当に「日本人の被害者になった罪なき在日」というシンボルを創造しようという深謀遠慮ではなかろうかの? どう思われる?
私も「それ、ありかも?」と思うんですね。
実際に、一般の在日に対する被害が出た場合こそ、彼らが胸を張って取り込みやすいわけですから。
また、在日社会にも、彼らの取り込み作戦に距離を置く人も多いわけですから。
そう考えた場合、「彼らの思うツボ」にならむよう、注意すべきと思うわけです。
それでは。
これは メッセージ 31159 (clionomiko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/31177.html