仙人どの【トピズレ&トピ合致】
投稿者: clionomiko 投稿日時: 2005/04/03 00:49 投稿番号: [31048 / 44985]
昨日はゆるりと過ごされたよし、なによりでございまするな。
多いに結構なことじゃ。
>昨日は、久々に焼肉を食べに出ましたが、(以下略)
そのようなことを公言されると、「対韓国経済制裁派」から厳重抗議が来ますぞ。そのお覚悟がすでにおありなら、別段なにも申し上げることはございませぬがの。ちなみに、リラ宅でも、エビスビールは垂涎の的じゃな。
>ラクダ着用の効用は気休めなんかではございません。
身を以って体験なされば、おわかりになれますのに...
すでに、宣教用の言弁となられて居るな。
なんでも、聞くところによると「ラクダ党の統帥」とやらになられたとか。就任に寿ぎ申し上げ奉る。
>とりあえず私が聞いている範囲という事で。
入隊後の別れについては、ホントによく聞きますね。
形ある物はいつかは壊れる。形なきものは試練に合うことによって質が問われる。そのような試練にさらされてみるのも青春の特権ではありませぬか。そしてなお、
>ずっと恋人の除隊を待っている健気な女性も全くいないわけではないらしいんですけどね。
ならば、それでこそ真の愛じゃ。恋愛結婚してからつまづきを感じるよりは、恋愛期間中にそうなったほうが人騒がせの度合いもはるかに小さくてよろしいではございませぬか。
その点日本人の若者は生ぬるいお湯に浸かっているようなものゆえ、逆に耐性が弱いのかもしれませぬな。
とはいえ、知人どのにいささかの同情の念も持たぬほどわらわも朴念仁ではないつもりじゃが。
>ただ、日々心待ちしている恋人からの手紙が来る間隔が、日を追うにつれ長くなり、久々に手紙が着たと思って喜んで読んでみると、中には残酷な宣告を告げる内容が書いてあった...という事らしいです。
そういう具合に情に訴えられると、わらわとしてもあまり残酷なことは言いとうなくなるが。目に浮かぶような光景ですな。
しかし、かの名画『ひまわり』にあるごとく、軍事に関したテーマには付きものの話題よのぉ。
>この兵役経験、普通の人にとっては、就職にも結婚にも影響を及ぼすものでして、この社会通念がある以上、女性ばかりを責められないとも思います。
日本に徴兵制が敷かれることと相成ったら、今勇ましい発言が飛び交っているトピではどのような現象が起こるのでしょうな。興味深々じゃ。
>>安易にそこから逃げれば、せっかくの知性も分析力も情報収集能力も、すべて意味も品位もなき泥沼に落ちるということかのォ。
>これについては、右にも左にも言える現象ではありますね。
この、
>自身との闘い
には、政治的立場の相違も、人種も、民族も、男女の別もありますまい。
>>ここでもまた、理性と感情との闘いが展開されておるわけじゃな。
>そこまで大層なものでもございませんが。
そこまで大層なものにして置きなされ。1人の女の幸せを願うがゆえの男としての葛藤。そう申しておけばカッコイイではないか。せっかく差し出された椅子には座るものじゃ。(別に釘など仕込んではおりませぬぞ)
>で、ライブドアの件。
確かに、老人の嫉妬の部分もあるんでしょうね。
(中略)
>老人の嫉妬をあからさまに見せつけられて、幻滅を感じた部分があります。
たしかにそれはあるやもしれませぬな。
じゃが、わらわの眼には、逆にご老人がたが嫉妬という熱意に取り憑かれて急に生き生きとなられたご様子に見える。老人に活力がみなぎるのも、苦笑しつつも面白おかしく見物できてよいではないかという気もするのじゃ。
まあ、それを品位の範囲内にしておいてほしいと願うのは無理な相談ですかのぉ? でしょうなぁ。ご老人がたには、その下に「社員」というものがあるゆえにな。
>それでは、そろそろ洗濯タイムという事で。
明日というか今日は、こちらは雨じゃそうな。わらわは、洗濯のタイミングを誤ってしもうたようですな。
では、今ごろ仙人どのが安らかなる眠りについておられることを祈りつつ。
多いに結構なことじゃ。
>昨日は、久々に焼肉を食べに出ましたが、(以下略)
そのようなことを公言されると、「対韓国経済制裁派」から厳重抗議が来ますぞ。そのお覚悟がすでにおありなら、別段なにも申し上げることはございませぬがの。ちなみに、リラ宅でも、エビスビールは垂涎の的じゃな。
>ラクダ着用の効用は気休めなんかではございません。
身を以って体験なされば、おわかりになれますのに...
すでに、宣教用の言弁となられて居るな。
なんでも、聞くところによると「ラクダ党の統帥」とやらになられたとか。就任に寿ぎ申し上げ奉る。
>とりあえず私が聞いている範囲という事で。
入隊後の別れについては、ホントによく聞きますね。
形ある物はいつかは壊れる。形なきものは試練に合うことによって質が問われる。そのような試練にさらされてみるのも青春の特権ではありませぬか。そしてなお、
>ずっと恋人の除隊を待っている健気な女性も全くいないわけではないらしいんですけどね。
ならば、それでこそ真の愛じゃ。恋愛結婚してからつまづきを感じるよりは、恋愛期間中にそうなったほうが人騒がせの度合いもはるかに小さくてよろしいではございませぬか。
その点日本人の若者は生ぬるいお湯に浸かっているようなものゆえ、逆に耐性が弱いのかもしれませぬな。
とはいえ、知人どのにいささかの同情の念も持たぬほどわらわも朴念仁ではないつもりじゃが。
>ただ、日々心待ちしている恋人からの手紙が来る間隔が、日を追うにつれ長くなり、久々に手紙が着たと思って喜んで読んでみると、中には残酷な宣告を告げる内容が書いてあった...という事らしいです。
そういう具合に情に訴えられると、わらわとしてもあまり残酷なことは言いとうなくなるが。目に浮かぶような光景ですな。
しかし、かの名画『ひまわり』にあるごとく、軍事に関したテーマには付きものの話題よのぉ。
>この兵役経験、普通の人にとっては、就職にも結婚にも影響を及ぼすものでして、この社会通念がある以上、女性ばかりを責められないとも思います。
日本に徴兵制が敷かれることと相成ったら、今勇ましい発言が飛び交っているトピではどのような現象が起こるのでしょうな。興味深々じゃ。
>>安易にそこから逃げれば、せっかくの知性も分析力も情報収集能力も、すべて意味も品位もなき泥沼に落ちるということかのォ。
>これについては、右にも左にも言える現象ではありますね。
この、
>自身との闘い
には、政治的立場の相違も、人種も、民族も、男女の別もありますまい。
>>ここでもまた、理性と感情との闘いが展開されておるわけじゃな。
>そこまで大層なものでもございませんが。
そこまで大層なものにして置きなされ。1人の女の幸せを願うがゆえの男としての葛藤。そう申しておけばカッコイイではないか。せっかく差し出された椅子には座るものじゃ。(別に釘など仕込んではおりませぬぞ)
>で、ライブドアの件。
確かに、老人の嫉妬の部分もあるんでしょうね。
(中略)
>老人の嫉妬をあからさまに見せつけられて、幻滅を感じた部分があります。
たしかにそれはあるやもしれませぬな。
じゃが、わらわの眼には、逆にご老人がたが嫉妬という熱意に取り憑かれて急に生き生きとなられたご様子に見える。老人に活力がみなぎるのも、苦笑しつつも面白おかしく見物できてよいではないかという気もするのじゃ。
まあ、それを品位の範囲内にしておいてほしいと願うのは無理な相談ですかのぉ? でしょうなぁ。ご老人がたには、その下に「社員」というものがあるゆえにな。
>それでは、そろそろ洗濯タイムという事で。
明日というか今日は、こちらは雨じゃそうな。わらわは、洗濯のタイミングを誤ってしもうたようですな。
では、今ごろ仙人どのが安らかなる眠りについておられることを祈りつつ。
これは メッセージ 31027 (komtang15 さん)への返信です.
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