続き
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/03/24 11:20 投稿番号: [30819 / 44985]
・・・・
さてそれに対するツナミ氏の反応。
「ここまで酷いとは思わなかった」
はて?ナニがどう「酷い」のか?
記事を書いた記者、登場の在日、どちらも指摘したとおり、現状では「勘違い」で不幸ぶっているとしか言いようの無い方々です。(不幸な歴史と現実に生きた事は事実、彼らの言う意味でなく)
「明かされつつある『事実』に背を向けいつまでも不幸ぶる戦略的弱者及びそのシンパを迷子にたとえた」ことの、どこが「酷い」のか?迷子の喩えは帰るところがないという主張(?)への揶揄でもある。
ツナミ氏はただgogai氏を「酷い」と「罵る」のみ。
それまでの「ソース未提示」への突っ込みは理解できるが、この発言に関しては「叩かれていることへの便乗」としか見えない。
同一名では「2月22日」からしか発言がない。(ものすごい過去にはあるかもしれない。検索範囲以前)
しかし発言のスタンスはもっと前からの状態を把握している模様。
日曜姉様というのはあんまりだが(笑)、どなたかのダブハンでは無いかという「疑念」は、ワタクシも持ちました。
去り際の事情吐露から推察するに、「家庭の事情が記事に酷似」していたから、
「在日との結婚」の苦労を揶揄されることに立腹したかとも思われる。
しかしこれも冷静に読めば元記事の「偏向振り」は明らかだし、立腹の点をきちんとgogai氏へ問いただせばいいこと。
しかしながら、もし本当にそのような事情がおありなら、ご本人の苦労を当方が勝手に「たいしたことではない」「嫁さんの思い込み・勘違い」などとは言うべきでないので、「元記事の妥当性」「揶揄に対する判断」にのみ疑問を明示させていただいたというのが発言の意図でした。
このような「意図」ですので、リラ様ご指摘の「突っ込めばよいのに」という点は「突っ込む価値もない」「ナニを今更」ということで従いかねます。
リラ様が「発言を禁じた」とは断言しておりません。ただ、そうとも取れるご発言なので確認したまでです(まさか禁止などされる意図は無いのでしょう?という問いかけ)。「禁止」の意図がなければ、それでオシマイ。
ワタクシが「品がない」とは微塵も感じない投稿にたいし「品性」を問うたことと日頃の発言が悪いから批判も止む無しという流れの発言から、「一度信頼を失ったらおどけた揶揄も許されないのか」と疑問を発したまでですから。
ワタクシの意図は上記の通り「ツナミ氏への懐疑」ゆえ、gogai氏に視点を置いた「反論」はとても意外でした。
あぁ、gogai氏「側」に立つことに対し不快なのかなぁ、と。
よって「明確なソース」などなく、反応と発言のタイミング・スタンス・雰囲気からの印象が「擁護・理解の提示への不快表明」だったため、「もしそうだとしたら・・・」という類推で「排斥」という表現を使いました。
明言はしていないのでご理解いただけると思ったのですが。
最近のgogai氏の発言は最初に述べたとおりまた前にも発言したとおり全て賛同できるとは言えません。(特に命名関連)
よって介入を避けておりました。
今回のツナミ氏の発言にはそれを超える「疑念」があったため、なおかつご事情を考慮・配慮し、今回の「介入」に至ったのです。
「突っ込み」については話の流れからしてしまったのと、前述の意図より改めては不要でしょう。
「gogai氏の揶揄を『酷い』と断罪されるなら、あの記事の記者・登場人物・引用者への批判は極悪人と認定されかねないなぁ」という意図での「突っ込みたい」前後の言葉と、gogai氏側発言に対する批判的雰囲気に対しての「排斥」発言をリンクされるのは大変遺憾です。
このような「発言の取り違い合い」に、「本当の敵」の大喜びする「ズレ」を感じます。
>gogai様
ワタクシは今発言のスタンスで行きますので。
折々の直レスありがたく☆
「オオカミ少年」が「うそつき」のままで終わることが本当に願うべき未来かもしれません。
さてそれに対するツナミ氏の反応。
「ここまで酷いとは思わなかった」
はて?ナニがどう「酷い」のか?
記事を書いた記者、登場の在日、どちらも指摘したとおり、現状では「勘違い」で不幸ぶっているとしか言いようの無い方々です。(不幸な歴史と現実に生きた事は事実、彼らの言う意味でなく)
「明かされつつある『事実』に背を向けいつまでも不幸ぶる戦略的弱者及びそのシンパを迷子にたとえた」ことの、どこが「酷い」のか?迷子の喩えは帰るところがないという主張(?)への揶揄でもある。
ツナミ氏はただgogai氏を「酷い」と「罵る」のみ。
それまでの「ソース未提示」への突っ込みは理解できるが、この発言に関しては「叩かれていることへの便乗」としか見えない。
同一名では「2月22日」からしか発言がない。(ものすごい過去にはあるかもしれない。検索範囲以前)
しかし発言のスタンスはもっと前からの状態を把握している模様。
日曜姉様というのはあんまりだが(笑)、どなたかのダブハンでは無いかという「疑念」は、ワタクシも持ちました。
去り際の事情吐露から推察するに、「家庭の事情が記事に酷似」していたから、
「在日との結婚」の苦労を揶揄されることに立腹したかとも思われる。
しかしこれも冷静に読めば元記事の「偏向振り」は明らかだし、立腹の点をきちんとgogai氏へ問いただせばいいこと。
しかしながら、もし本当にそのような事情がおありなら、ご本人の苦労を当方が勝手に「たいしたことではない」「嫁さんの思い込み・勘違い」などとは言うべきでないので、「元記事の妥当性」「揶揄に対する判断」にのみ疑問を明示させていただいたというのが発言の意図でした。
このような「意図」ですので、リラ様ご指摘の「突っ込めばよいのに」という点は「突っ込む価値もない」「ナニを今更」ということで従いかねます。
リラ様が「発言を禁じた」とは断言しておりません。ただ、そうとも取れるご発言なので確認したまでです(まさか禁止などされる意図は無いのでしょう?という問いかけ)。「禁止」の意図がなければ、それでオシマイ。
ワタクシが「品がない」とは微塵も感じない投稿にたいし「品性」を問うたことと日頃の発言が悪いから批判も止む無しという流れの発言から、「一度信頼を失ったらおどけた揶揄も許されないのか」と疑問を発したまでですから。
ワタクシの意図は上記の通り「ツナミ氏への懐疑」ゆえ、gogai氏に視点を置いた「反論」はとても意外でした。
あぁ、gogai氏「側」に立つことに対し不快なのかなぁ、と。
よって「明確なソース」などなく、反応と発言のタイミング・スタンス・雰囲気からの印象が「擁護・理解の提示への不快表明」だったため、「もしそうだとしたら・・・」という類推で「排斥」という表現を使いました。
明言はしていないのでご理解いただけると思ったのですが。
最近のgogai氏の発言は最初に述べたとおりまた前にも発言したとおり全て賛同できるとは言えません。(特に命名関連)
よって介入を避けておりました。
今回のツナミ氏の発言にはそれを超える「疑念」があったため、なおかつご事情を考慮・配慮し、今回の「介入」に至ったのです。
「突っ込み」については話の流れからしてしまったのと、前述の意図より改めては不要でしょう。
「gogai氏の揶揄を『酷い』と断罪されるなら、あの記事の記者・登場人物・引用者への批判は極悪人と認定されかねないなぁ」という意図での「突っ込みたい」前後の言葉と、gogai氏側発言に対する批判的雰囲気に対しての「排斥」発言をリンクされるのは大変遺憾です。
このような「発言の取り違い合い」に、「本当の敵」の大喜びする「ズレ」を感じます。
>gogai様
ワタクシは今発言のスタンスで行きますので。
折々の直レスありがたく☆
「オオカミ少年」が「うそつき」のままで終わることが本当に願うべき未来かもしれません。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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