朝鮮総連に破防法人権擁護法案は廃案
投稿者: dr_daichan_i 投稿日時: 2005/03/12 08:50 投稿番号: [30479 / 44985]
http://www.wafu.ne.jp/~gori/mt/
従軍慰安婦強制連行捏造報道
従軍慰安婦問題誤報確定後も執拗に強制連行捏造報道
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~asakyu/no5.html
朝日新聞は従軍慰安婦を捏造し、現在もバウネットと言う似非人権団体」朝鮮総連と関係」を擁護している。
http://www.jijisama.org/
http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=154269&log=20050206
韓国北朝鮮は、日本人を拉致し、朝銀を通じて1兆4千億も日本から金を毟り取り→http://chogin.parfait.ne.jp/katumi_sato.html、覚醒剤を密輸し、日本人を拉致し、300万人も北で苦しむ飢餓民を見殺しにしてもまだ、独裁者をヒトラーにも匹敵する犯罪者を擁護する、アジアでもっとも恥ずかしい国だ。
そんな中通過しようとしている人権擁護法案は、朝鮮総連やバウネットといった、悪魔の北朝鮮を擁護しかねない逆差別を助長する法案である。
この法案が通ると、人権の名のもとに、朝鮮総連、バウネット、ピースボートなどの似非人権団体が大腕を振って、言論弾圧をすることになります。
なぜなら、人権委員の選出基準があいまいな上に、礼状なしに操作が可能と言うまさしく国家権力が生まれるからです。人権の定義さえもきちんとされていない。
もちろんネット言論も標的になるでしょう。
この法案を推進しているやからは、親北元議員、野中らの流れを組む、売国奴で、民主党石毛、岡崎、社民党辻本土井、福島らも朝鮮総連で繋がっている。
席上、与党人権問題懇話会座長と自民党人権問題調査会長を務める古賀誠元幹事長は深々と頭を下げた。どんなに激しい議論があっても有力議員のひと言で収束するのが自民党の部会の「定石」だが、今回は違った。
「これだけ異論があるのに了承などできない」「こんなやり方では誰かさんの郵政民営化と同じじゃないか」と出席議員は一斉に反発。古賀氏はその後も「お願いします」と何度も頭を下げたが、ついに了承を得ることはできなかった。
部会は冒頭から荒れ模様。古川禎久氏が「人権侵害の定義があいまいで恣意(しい)的に運用される余地が大きいうえ、新設される人権委員会には令状なしの捜索など強制権がある。憲法の精神にのっとっているといえるのか」と切り出すと、「人権擁護委員の選考が不透明で国籍条項もない。朝鮮総連関係者も選任されるのか」(城内実氏)など批判が相次いだ。
これに対し、法務省担当者は「人権の定義は憲法の規定通りだ」「朝鮮総連を絶対に入れないといけないということではない」と答えたが、「説明になっていない」と逆に反発を招いた。
発言者のうち法案への賛成論はわずか。民主党と同様に、メディア規制条項の削除や人権委員会を内閣府の外局にすることなど、修正を施すことで成立を容認する声も一部にあった。だが、大半は「言論界はもちろん学術対処・文化活動までも萎縮(いしゅく)させる」「人権侵害の救済は司法制度の拡充で目指すべきだ」など、法案の成立を認めない強硬論だった。
途中、古賀氏が「この法案が一部の団体の圧力でやっているというのは誤解だ。二十一世紀に重い課題を議論する場を国会にもっていきたい」と割って入ったが、議論は収まらず、批判はさらにエスカレート。結局、平沢勝栄法務部会長は再度部会を開くことを条件に幕引きを決断した。
古賀氏は記者団に、「なかなかいい意見が出てますよ。まあいいことじゃないですか。急がば回れということもある」と余裕をみせたが、対照的に平沢氏は「法務部会長がこれほどしんどいとは…」と語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050311-00000006-san-pol
-------------------------- -
政府は、この悪法である人権擁護法案を、通したいようだが、これは必ずつぶしましょう。
上記記事の法案推進派の両議院は、北朝鮮と繋がりがあるのではと、揶揄されております。両議院のhpと、自民党支部の掲示板のリンクをいくつか紹介します。
港区自民党掲示板
http://www.minat ------------------------ -<
従軍慰安婦強制連行捏造報道
従軍慰安婦問題誤報確定後も執拗に強制連行捏造報道
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~asakyu/no5.html
朝日新聞は従軍慰安婦を捏造し、現在もバウネットと言う似非人権団体」朝鮮総連と関係」を擁護している。
http://www.jijisama.org/
http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=154269&log=20050206
韓国北朝鮮は、日本人を拉致し、朝銀を通じて1兆4千億も日本から金を毟り取り→http://chogin.parfait.ne.jp/katumi_sato.html、覚醒剤を密輸し、日本人を拉致し、300万人も北で苦しむ飢餓民を見殺しにしてもまだ、独裁者をヒトラーにも匹敵する犯罪者を擁護する、アジアでもっとも恥ずかしい国だ。
そんな中通過しようとしている人権擁護法案は、朝鮮総連やバウネットといった、悪魔の北朝鮮を擁護しかねない逆差別を助長する法案である。
この法案が通ると、人権の名のもとに、朝鮮総連、バウネット、ピースボートなどの似非人権団体が大腕を振って、言論弾圧をすることになります。
なぜなら、人権委員の選出基準があいまいな上に、礼状なしに操作が可能と言うまさしく国家権力が生まれるからです。人権の定義さえもきちんとされていない。
もちろんネット言論も標的になるでしょう。
この法案を推進しているやからは、親北元議員、野中らの流れを組む、売国奴で、民主党石毛、岡崎、社民党辻本土井、福島らも朝鮮総連で繋がっている。
席上、与党人権問題懇話会座長と自民党人権問題調査会長を務める古賀誠元幹事長は深々と頭を下げた。どんなに激しい議論があっても有力議員のひと言で収束するのが自民党の部会の「定石」だが、今回は違った。
「これだけ異論があるのに了承などできない」「こんなやり方では誰かさんの郵政民営化と同じじゃないか」と出席議員は一斉に反発。古賀氏はその後も「お願いします」と何度も頭を下げたが、ついに了承を得ることはできなかった。
部会は冒頭から荒れ模様。古川禎久氏が「人権侵害の定義があいまいで恣意(しい)的に運用される余地が大きいうえ、新設される人権委員会には令状なしの捜索など強制権がある。憲法の精神にのっとっているといえるのか」と切り出すと、「人権擁護委員の選考が不透明で国籍条項もない。朝鮮総連関係者も選任されるのか」(城内実氏)など批判が相次いだ。
これに対し、法務省担当者は「人権の定義は憲法の規定通りだ」「朝鮮総連を絶対に入れないといけないということではない」と答えたが、「説明になっていない」と逆に反発を招いた。
発言者のうち法案への賛成論はわずか。民主党と同様に、メディア規制条項の削除や人権委員会を内閣府の外局にすることなど、修正を施すことで成立を容認する声も一部にあった。だが、大半は「言論界はもちろん学術対処・文化活動までも萎縮(いしゅく)させる」「人権侵害の救済は司法制度の拡充で目指すべきだ」など、法案の成立を認めない強硬論だった。
途中、古賀氏が「この法案が一部の団体の圧力でやっているというのは誤解だ。二十一世紀に重い課題を議論する場を国会にもっていきたい」と割って入ったが、議論は収まらず、批判はさらにエスカレート。結局、平沢勝栄法務部会長は再度部会を開くことを条件に幕引きを決断した。
古賀氏は記者団に、「なかなかいい意見が出てますよ。まあいいことじゃないですか。急がば回れということもある」と余裕をみせたが、対照的に平沢氏は「法務部会長がこれほどしんどいとは…」と語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050311-00000006-san-pol
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政府は、この悪法である人権擁護法案を、通したいようだが、これは必ずつぶしましょう。
上記記事の法案推進派の両議院は、北朝鮮と繋がりがあるのではと、揶揄されております。両議院のhpと、自民党支部の掲示板のリンクをいくつか紹介します。
港区自民党掲示板
http://www.minat ------------------------ -<
これは メッセージ 30478 (tachstone さん)への返信です.
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