シリーズ「さっちゃん思い出ええ会話37」
投稿者: shamisengai 投稿日時: 2005/03/12 01:45 投稿番号: [30472 / 44985]
たまにはさっちゃんもまともなことをおっしゃいます。
相手が誰であれ、言葉に耳を傾けるべきときがある、の好例?!
「どっか、いってたの?」
「病院」
「具合でも悪いの?」
「いや、どってことないことさ」
「あ、そう。ならよかった。
ところで、どこの病院に?」
「●医連の■▼診療所」
「またずいぶん遠いところへ。
近所にしておけばいいのに」
「いやあ、できればそうしたいけど、
専門医がそこにしかいないんだよ。
病気自体は本当にどってことないのに、
あそこでしか診療受けられないなんて、
ああもううっとうしいよ」
「うっとうしいて、そんな」
「だって、そこ●産■系なんだよ。
医者が胸に『平和憲法YES!!』なんていう
バッジしてるんだから(しまった、口がすべった)」
「あの〜」
「な、なな、なに」
「そんなにいやなら、他の病院探せば?
そこで治療受けながら文句ばかりいうのって
おかしいんじゃない?
少しでも他を見つけようって努力してみたの?」
「……」
このように、完璧に一本取られる場合もございます。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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