はじめまして。
投稿者: piaecayce 投稿日時: 2005/02/22 23:15 投稿番号: [29779 / 44985]
現在、2005年2月22日
午後10時47分
ずっと読んできて感じたことは
身近に在日の方がいらっしゃらないので
国家、団体、個人での捉え方が違うのは当たり前、と頭ではわかっていても
どうしても、マスコミ等の影響で
在日の方を見ている自分がいた。
心の奥底に、やはり反日の刃を持っているのではないのか・・・だなんてね
けれども、登場される在日の方々が
表現の仕方はそれぞれでも
素の気持ちを語ってくれているようで
とても驚いているのが正直な感想です。
何方かが、おっしゃっていましたように
何々県人、みたいに、日系〜人と
自然になれたらいいな、と思いました。
物事は複雑でしょうが
歴史の捉え方は、その立場立場で違ってくることは判っていても
そこに、感情が入るのはやむおえないとしても、そのことによって冷静さを失わないと言う姿勢が大切であると感じました。
(日本にだって、例えば赤穂浪士でそれぞれの地元同士での事や、明治維新での薩長や会津出身の方の確執?みたいなものがある)
地元びいきがあるのは当たり前でしょうしね。
馬鹿な頭で考えているので
突っ込みはなしにしてください。
登場される方々を、身近に感じながら
ROMしていますが、
サンデーさんは、もういらっしゃらないとのことですが
さて、さて、ROMし終わる頃には
どのような状況になっているのでしょうか?
過去のカキコに、今の感想を、未来にカキコいる今の自分になんだか不思議な感じを抱いています。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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