▼ 米国がデッチ上げた侵略戦争という概念
投稿者: single_step_no1 投稿日時: 2005/02/17 20:42 投稿番号: [29497 / 44985]
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米国がデッチ上げた概念である『侵略戦争』ということをいまだに、無批判に信じ込む日本共産党に驚く。
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侵略戦争の最たるもの、それこそ、アメリカ合衆国である。このことは共産党の認識。
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しかし、ロシア・ソ連、中国毛沢東共産党も、侵略戦争、帝国主義国家であったと認識しているのか?
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我国の対米従属構造を早くから指摘してきた、共産党が、
米国の貼ったレッテル『侵略戦争』という歴史認識の上に立脚しているのは如何なものか?
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そもそも、戦後の反日教育は=日本侵略=日本総悪事=日本軍備絶対悪魔論
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米国は、日本統治の為に、戦前思想の一掃の為、
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朝鮮人は、日本人から土地財産を奪略する口実として、
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ソ連共産勢力は、千島、樺太の占領とシベリア抑留を正当化する為に反日・歴史捏造教育を実施した。
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米国、朝鮮、ソ連共産勢力・中共・・・・彼らの全てが反日本。
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彼らの全てが、左翼を利用して反日教育の徹底を謀ったのです。
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そのような反日本史観の見直しが、日本共産党に可能か・・・
自らの歴史を否定しなければならない共産党は、党名改変も必至であろう。
これは メッセージ 29494 (single_step_no1 さん)への返信です.
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