与太郎殿〜〜
投稿者: kokusaikouhou666 投稿日時: 2005/02/16 13:39 投稿番号: [29434 / 44985]
>なんか、なごやん殿に似てきたの?
・・・・・・・・(;ロ;)/~~(*.*~~/(+_;)/~~~ヽ( ̄Д ̄*)!!・・・
>>「神佛は敬うべし、たのむべからず」
>寒々とした現実しかない、しかれども、わしゃ生きとるということですかね。
京都一乗寺下り松の吉岡一門との決闘に向かう途中、八代神社に目を止めた武蔵は、思わず社殿の鰐口の緒に手をかけようとしますが、そこではたと「武士の味方は他力ではない。死こそ常常の味方である。武士の道にはたのむ神などある筈もない。それを死闘に臨むにあたり神仏に頼ろうとするとは・・・」と気付きます・・・
こんな展開じゃなかったかなww
「子不語怪力亂神」というのは、人間は現実社会で如何に生きるべきかが大切なのであり、得体の知れないオカルトのようなことに気を散らすべきではない、或いは人智の及ばないことについて語るべきではない(語っても無意味だ)、という趣旨だと理解しています・・・
これは メッセージ 29433 (yotaro47j さん)への返信です.
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